ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ TBS

ドラマ『テセウスの船』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 竹内涼真)

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2020年冬ドラマ『テセウスの船(毎週日曜21時/TBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に竹内涼真、共演に 榮倉奈々、安藤政信、貫地谷しほり、 芦名 星、竜星 涼、せいや(霜降り明星)、今野浩喜、白鳥玉季、 番家天嵩、 上野樹里(特別出演)、 ユースケ・サンタマリア、笹野高史、六平直政、麻生祐未、鈴木亮平

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ドラマ『テセウスの船』あらすじ、キャスト、原作(主演 竹内涼真)

■第1話 ネタバレ解説

田村心は、妻・田村由紀と平和な生活を送っていた。妊娠中の由紀は無事に出産をしたが・・・

→【第1話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

■第2話 ネタバレ解説

31年、平成の時代を犯罪者の家族として生きてきた田村心は、...

→【第2話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

■第3話 ネタバレ解説

【第3話】公式あらすじ
田村心(竹内涼真)は、音臼村で起こった一連の事件の容疑をかけられ、刑事の金丸(ユースケ・サンタマリア)に逮捕されてしまう。
逮捕される瞬間に未来の出来事が書かれたノートは辛うじて投げ捨てた心。父・文吾(鈴木亮平)が後に殺人を犯すことは決して誰にも知られてはいけない。
しかし、やがて釈放された心の元に、ノートと共に捨てたはずの免許証が届く。誰の仕業か!? まさか、ノートも拾われたのか!?
不安が募る心に追い打ちをかけるように、真犯人がまた奇妙な絵で新たな犯行を予告する! 果たして、次なるターゲットは!?
追い詰められた心を心配する和子(榮倉奈々)。心は、家族を救うため、残酷な未来を打ち明けるべきか激しく葛藤するのだった。

出典:第3話『テセウスの船』あらすじ

【第3話】感想
30代女性
竹内涼真さんは、なんとしても鈴木亮平さんが逮捕されることを防ぎたいために、常に、頭の中で(鈴木亮平さんに言うべきか?)と自問自答を繰り返していて、その切羽詰まった声を聞いていると、私まで息苦しくなってきました。ほとんど笑顔も消えてしまい、精神的にもかなり追い詰められているように見えました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
竹内涼真さんが警察に取り調べを受けて帰ってきた時に、榮倉奈々さんや子供さんたちが明るく出迎えてくれたことが、こちらまで幸せな気持ちになりました。あんなに村の人から文句を言われたら、すごく辛かっただろうけど、あんなに優しくされて、嬉しかっただろうと思いました。【5段階評価-5.面白い】
[st-kaiwa36]迷惑電話が頻繁に掛かってくることになった佐野家で暗い表情になった鈴と慎吾の幼い姉弟を見ているのが辛く、心が申し訳なく土下座して謝る展開は心が締め付けられてしまい、一体どうなることかと思ったら文吾がアントニオ猪木風に現れて腹芸で笑わせる展開は予想外で、沈んだ雰囲気が一変する佐野の家族の素晴らしさに感動した。【5段階評価-5.面白い】[/st-kaiwa6]
30代女性
心さんが遂にお父さんに本当のことを話して、お父さんはそれを受け入れることが出来ないし、私だってお父さんと同じようなことを言われたら受け入れられないと思うからお父さんの気持ちが分かるなと思いました。事件の真犯人ヵいるかも知れないことを話せばまた違うのにそこまで話しちゃうと未来が変わっちゃうのかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
次から次へとこんなに事件がおきる村って怖いなと心の底から思ったし、出てくる人みんなが怪しく見えてわからなくなります。21と書かれたオレンジジュースは、やっぱり誰が届けたかわからないものは飲んだらいけないなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

■第4話 ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
平成元年にタイムスリップした田村心(竹内涼真)は、木村さつき(麻生祐未)の計らいで事件が起きる音臼小学校の臨時教員として働くことに。
そして、心は父・文吾(鈴木亮平)と村で起こる事件を阻止していくことで父が逮捕される過去を変えようと決意する。
由紀(上野樹里)の事件ノートによると3日後に田中義男(仲本工事)の家が火事になる。
田中家の警戒に向かうと、そこで気味の悪い少女二人の絵が描かれたノートを発見する。
これも音臼小事件に関連しているのでは…という心の不安は的中し、鈴(白鳥玉季)が行方不明になったと村は大騒ぎになる。
想定外の事件に心は動揺し、父・文吾との仲に亀裂が入る…。

出典:第4話『テセウスの船』あらすじ

【第4話】感想
30代女性
未来に戻った心が生まれて初めて父親の文吾に会った瞬間に「心さん」と呼び覚えていた事にビックリ、毒を使った事件は結局発生してしまった上に文吾が犯人となる証拠が自宅から見つかってしまう事から、犯人きっと心のノートを利用したと思われるために悔しくてならない。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
心は現在に戻ると未来が変わっていた。母と兄は死んでいた。そして心は妻も子供も居ない未来が待っていた。心にとっては辛過ぎると思いました。心は父に会いに行くと父は心を覚えていた事が救いだと思いました。父も嬉しそうだと思いました。【5段階評価-5.面白い】
[st-kaiwa36]いきなり過去から現在に戻された心が家に帰ると全く違う景色という展開に驚きました。そして過去が変わったことで妻の由紀が生きてるかもしれないと心が会いに行ってみると由紀は心のことを加害者家族としてしか知らず、しかも記者で音臼小事件のことを記事にしていてびっくりでした。【5段階評価-5.面白い】[/st-kaiwa6]
30代女性
由紀と結婚をしていないから明来も勿論居ない。胃を決して「囚人・佐野文吾」の面会に行く。文吾は勿論「心さん」を覚えていた。心が居なくなった後、金丸は遺体で発見され、オレンジジュースではなく「はっと汁」に入れられ毒殺されたのだと知る。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
過去が変わってしまったことで、もっと悪い未来になっていたのが辛かった。心が面会に来た時の文吾演じる鈴木亮平さんの優しい笑顔に胸が痛かった。鈴木亮平さんの演技が素晴らしくて毎回とても感心して見入ってしまう。【5段階評価-5.面白い】

■第5話 ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ

タイムスリップした平成元年から再び現代へ戻った田村心(竹内涼真)は、歴史が変わってしまうまでは妻だった記者の岸田由紀(上野樹里)の協力を得て、父・文吾(鈴木亮平)の無実を証明できるという証言者の松尾から連絡を受ける。それは心にとって、父の冤罪を晴らす唯一の希望の光だった。
その頃、木村さつき(麻生祐未)に「正体を知っている」と脅されていた村田藍(貫地谷しほり)。文吾の娘だと夫の木村みきお(安藤政信)に隠し続けてきた藍は、さつきのある謀略に協力させられる。果たして、さつきの魂胆とは何なのか?
そして、心は突然、松尾から証言はできないと連絡を受ける。父を救う唯一の希望を失いたくないと、心は由紀に励まされながら必死で松尾に証言を願うが…。

出典:第5話『テセウスの船』あらすじ

【第5話】感想
30代女性
唯一の希望である松尾という人物からの証言を得ることができると喜んでいたのに、証言しないと言われ振り回されてしまう心が可愛そうでした。木村さつきが心の姉であるすずを脅し、協力させるところは迫力があり怖かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
松尾が証言できなくなったのがビックリしました。さつきが鈴を脅していたのが驚きました。由紀が上司に怒られていたのが可哀想でした。心が松尾の家に勝手に行ったのが驚きました。心が松尾のことを雨の中ずっと待っていたのがすごいと思います。【5段階評価-5.面白い】
[st-kaiwa36]証言する事を自ら言い出した女性の松尾が家族に迷惑が掛かると言い出して会う事も拒否したのは、鈴の本性を見破ったと言い出した妖怪に成り果てたさつきが鈴を脅していたからというのが悔しくてならず、鈴がすぐに屈してしまう心理はわかるがあまりにも情けない。【5段階評価-5.面白い】[/st-kaiwa6]
30代女性
記者として記事にさせてほしいと言われた時のしんは、複雑な気分になっただろうなと思った。すずってことがバレて、協力してほしいことがあると旦那の母親から言われて、とてつもなくストレスだなと感じる。真実が闇の中になるのは本当に嫌。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
すずちゃんが自分と自分のお腹の子を守るために、松尾さんに犯人の証言をさせないために自ら薬を飲んで体を張って身を守るところが凄いなと思いました。だけど、お腹の子の事を思ったらそんな無茶なことをしないで欲しいなと思いました。身を守るために他にできることはないのかな、やり方を変えて身を守って欲しいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

■第6話 ネタバレ解説

【第6話】公式あらすじ

田村心(竹内涼真)にとって唯一の希望だった、父・文吾(鈴木亮平)の無罪の証言者・松尾紀子(芦名星)が、木村さつき(麻生祐未)によって殺害された。姉の村田藍(貫地谷しほり)の話から音臼小事件の真犯人はさつきではないかと疑うが、さつきの元に毒入りのジュースが届く……。そして、事件を嗅ぎ回るなという警告が!
それでも心は由紀(上野樹里)と協力して、事件の真相へと迫っていく。木村みきお(安藤政信)に渡されたさつきの手帳と、文吾の記憶をヒントに事件の真犯人へと辿り着く手掛かりを得る。しかし、それは心を陥れる真犯人の罠だった。そして、ついに真犯人から心に招待状が届く! 心は命と引き換えに真犯人に会いにいくことを決意する。

出典:第6話『テセウスの船』あらすじ

【第6話】感想
30代女性
竹内涼真さんと上野樹里さんの思い出のシーンがとてつもなく甘酸っぱくて素敵でした。暗いシーンがたくさんありながらも、少しだけ心が安らぐシーンでよかったです。貫地谷さんの意識が戻って良かったですが、犯人に仕立てあげられそうで、苦しくなりましな【5段階評価-5.面白い】
30代女性
「テセウスの船」第06話を観て、心が由紀と一緒に事件の真相に迫っているところは、とても良かったです。心が事件について諦めそうになっても、由紀の支えがあって、頑張れると思いました。木村みきおが犯人と関連性があるように感じました。【5段階評価-5.面白い】
[st-kaiwa36]真犯人に翻弄される心、行く先々で犯人と思しき人が殺されていきました。そんな中、由紀の手厚いサポートがあり何とか真犯人に向かっていきます。今の現代では二人は夫婦ではなくなってしまいましたが、つながっているんですね。心が由紀に自分の身に起きた出来事を告げたシーンは涙ものでした。真犯人もわかり、また過去にタイムスリップした心、果たして事件を止められるのか?今後の展開に目が離せません。【5段階評価-5.面白い】[/st-kaiwa6]
30代女性
さつきが紀子を計画通りに殺害して物事を進めたのを知った心が、さつきの病室に駆け付け問いただす攻防が見られると期待したのに、既にさつきが殺害されているとは予想外に早く、真犯人は一体どこにいるのか全くわからなくなるとは凄い展開だ。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
第5話のラストは、病院の廊下をオレンジジュースを持った男らしき人が歩いているところで終わったので、貫地谷しほりさんの命が狙われるのかと思ったら、麻生祐未さんが殺されていて、ベットから落ちそうになったまま死んでいた恐ろしい顔は夢に出てきそうなほど怖かったです。【5段階評価-5.面白い】

■第7話 ネタバレ解説

【第7話】公式あらすじ

田村心(竹内涼真)は、現代で一連の犯人が木村みきお(安藤政信)だと知った途端、再び平成元年にタイムスリップしてしまった。音臼小事件まであと二日。心は文吾(鈴木亮平)と共にみきお少年(柴崎楓雅)を追うが、村から忽然と姿を消していた……。
みきおの消息がつかめず焦る心は、歴史が変わった現代で和子(榮倉奈々)と兄・慎吾(番家天嵩)が心中していると文吾に明かしてしまう。最悪の未来を知った文吾は取り乱し、絶対に事件を止めなければと空回りし、家族と村人との間に溝が出来てしまう。事件を前に早くもバラバラになりかけた家族を、心は必死でつなぎ止めようとするのだった。
そして、みきおは計画を邪魔する心を消そうと、和子の命を狙おうと画策する! 家族のピンチを心と文吾はどう乗り切るのか……!?

出典:第7話『テセウスの船』あらすじ

【第7話】感想
30代女性
幹夫くんの部屋にはいると実験の器具があちらこちらに置いてあって怖いなと思いました。子供なのに色んな事を実験を繰り返しているのかと思うと、幹夫くんの心の闇が見えました。これも家庭環境でこんな風になってしまうのかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
子供達が心のことを心配していたのが優しいなと思います。みきおの部屋がとても気持ち悪かったのがとても驚きました。みきおがすごくワクワクしていたのがとてもビックリしました。さつきがみきおを養子にしようとしていたのが驚きました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
過去に帰ってきた心のことを文吾たちは分かるんだろうかと思っていましたが、その時の記憶は残ったままだったので少し安心できました。心がタイムスリップしてきた息子だということもわかっていますし、協力してなんとか事件を食い止めてほしいです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
「加藤みきお」は施設にあずかられた、との事。文吾と心が話している時にやってきた木村さつきが31年後と全然違って明るくて・・。やっぱりこの時にはまだ何も知らないんでしょうか?みきおがどこにいるのか分からないし、心はどうするんでしょう?【5段階評価-5.面白い】
20代女性
みきお少年が犯人なのかもしれませんが、誰か大人も協力していそうで、みんなが怪しく思えてきました。校長先生までもあやしくおもえてきて、みきお少年の部屋から見つかったフロッピーも怖すぎて、本当に10歳の少年の犯罪ならばせつなすぎます。【5段階評価-5.面白い】

■第8話 ネタバレ解説

【第8話】公式あらすじ

大量毒殺事件当日、田村心(竹内涼真)は父・文吾(鈴木亮平)と共にお楽しみ会に現れた犯人・加藤みきお(柴崎楓雅)の行動を監視する。食事に毒が入れられることを阻止しなければ、多くの死者が出て文吾は殺人犯になってしまう。
心と文吾はみきおに翻弄され続け、ついに事件が起きた昼食の時間を迎えてしまう。食事の中に毒が混入しているかもしれない最悪の状況の中、心は事件を阻止するため驚くべき行動に出る!
また、村では同時に新たな事件が進行していた! 和子(榮倉奈々)と子供達の身に危険が迫る! そして、みきおの他に“もう一人の真犯人”がいることが分かる!
ついに犯人の本当の狙いが明らかになっていく…!

出典:第8話『テセウスの船』あらすじ

【第8話】感想
30代女性
毒が入っているかもしれないジュースに、毒が入っているかもしれない、はっと汁を見ると、見えない毒との戦いで、気持ちがヒリヒリして、息苦しくなってきました。竹内涼真さんの表情も、ますます緊迫したものになり、人相が変わってしまったように見えました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
国会議員で大臣だった権力者の来島の似せ情報の提供を受けたフリーディレクターの神代は完全に信用を失ってしまったのが悲しいが、チーフプロデューサーの飯田がやたらと責めていたものの放送を決定したのはお前だろとイライラしてしまい、飯田も責任をとって辞めてしまえと思ってしまう。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
心さんが毒が入っているかもしれない汁を飲んだときには本当にハラハラしました。未来から来ているわけだから今死んでも和子さんのお腹の中にいるわけだから大丈夫なのかとも考えたりしましたが、結局無事だったので一安心でした。犯人が誰なのかは全く見当もつかず、まさかのみきおくんまで襲われてしまったのは心さんが過去を変えたせいだとしたらまた心さんは自分を責めてしまうのかもしれないなと思います。ユキさんが一緒に過去に行ってくれたら心強いし的確な意見をいってくれそうな気がします。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
子どもとはいえ、みきおの大人を欺く行動には驚かされました。様々な場面で毒物が混入されていないか心配になり、ハラハラしながら見てしまいました。今回のラストに黒幕がみきおのことを裏切っていたようなので、誰が真犯人なのか気になります。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
黒幕引っ張るなーー。まぁこんなに大掛かりな事件が小学生男子1人の仕業ってオチはちょっといただけないからいいんだけどさ。村人みんながグルだとしたら、どんだけこの家族は恨まれてるの?その理由も明らかになるよね?すごく気になる。【5段階評価-5.面白い】

■第9話 ネタバレ解説

【第9話】公式あらすじ

田村心(竹内涼真)が犯人に呼び出されて向かった文吾(鈴木亮平)の後を追うと、そこには意識不明で重体の加藤みきお(柴崎楓雅)がパトカーに残されていた。連絡が取れずに行方不明の文吾に、県警の監察官・馬淵(小籔千豊)は殺人未遂容疑で家宅捜索するために佐野家を訪れる。
文吾の消息が掴めないまま佐野家には記者たちが集まり、警察官が殺人事件に関与したと騒ぎ立てる。音臼小事件を阻止しても父は殺人犯の罪が着せられた状況に陥ってしまう。心は、文吾に殺人犯の罪を着せて死刑に追い込むという真犯人の執念深さを感じるのだった。そして、文吾への恨みの原点と思われる謎のメッセージが届く。
追い詰められた和子(榮倉奈々)が集まった記者たちに語った言葉とは!?
そして、ラストには衝撃的な犯人の策略が待ち受けていた・・・!!

出典:第9話『テセウスの船』あらすじ

【第9話】感想
30代女性
うわー、小藪が、心の父親を追い詰める刑事役か。いかにも性格が悪そうな顔と態度の刑事だな。もういっそのこと、小藪を犯人にしてしまえばよいんでないかい。出演者はみんな胡散臭いのばかりで、誰が犯人でももういいや。なんかあんまり考える程のドラマじゃないし。しかし、真犯人のやりたい放題でイライラするドラマだな。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ワープロや青酸カリなどの証拠品を押さえられ、佐野がどんどん追い込まれていくので、ちゃんと無実を証明できるのか心配になります。また、疑惑の人物の家の前で家族のコメントを生中継するのは、今じゃ考えられないなと思いながら観ていました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
今日の話は今まで犯人はみきおだと思われていたが、黒幕は別にいました。私の予想では校長が一番怪しいですが今日の話で徳元さんが少し怪しいなと思い始めてきました。今日の最後で父親が捕まってしまい本当に後1話で終わるのか疑問ですが来週が楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回もハラハラドキドキさせられました。一体犯人は誰なんだ。みきおじゃないのか?!共犯者って?今回は心さんが犯人の目的が分かる回で、心さんの文吾さんを助けたいという迫真の演技が見ものでした。母さんのメディアに対する対応はとてもスカッとしました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
このタイミングで過去にも毒殺事件があったという伏線が出てきたので、今回の真犯人は当時を知る模倣犯なのかなと思いました。まだ文吾をここまで恨む理由がわからないのがモヤモヤしますが、心を信頼していたようで、実は一番怪しんでいたという校長の豹変ぶりにゾクゾクさせられました。【5段階評価-5.面白い】

■最終回・第10話 ネタバレ解説

【第10話】公式あらすじ

駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。しかも……文吾は一連の事件の連続殺人の容疑を認め、自供する。「俺が犯人だ」。心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は文吾から「家族の縁を切る」と言われ、ショックを受ける。すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか。
大きく揺れる心と家族。バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……?
そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。それは、心に究極の選択を迫るものだった。過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。やがて迎える黒幕との対峙。そこで事件のすべての真相が明らかにされる。心と家族の未来はどう変わるのか……?

出典:第10話『テセウスの船』あらすじ

【第10話】感想
20代女性
みきおが目を覚ましたことを聞いて、聞こうとしたのにさつき先生が必死で止める姿が見ていられなかった。病室に何で校長先生とさつき先生がいるんだろうか。謎が多すぎる。佐野文吾に本が渡されて、生きる知恵を見つけろと言われて何かに気づいたようだった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
今回いよいよ最終回、父・文吾は自分がみきおの共犯者と言い出しました。家族を守るためついた嘘でしたが、その優しさが逆につらかったです。そんな中、子供たちの父親を信じる姿は家族の絆の強さを感じさせてくれました。みきおは子供ながらにものすごいサイコパスでした。ドラマの中の人物ですが、実際にこんな子供がいたらと思うとぞっとしました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
小籔千豊さんの顔が怖すぎます。本当に、悪人の正体が表に出てきたようにも見えて、あの薄気味悪い目と口元、それにその口調には、夢でうなされそうに怖かったです。この顔を見ていると、物議を醸した「人生会議」のポスターは、無理なくあの表情ができたのだろうなと改めて思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
鈴が文吾を信じて頑張っている姿に心を打たれました!さすが文吾と和子の娘だなぁと思いました。そして、本当にいい家族だなぁと改めて思いました。心も和子に心は家族みたいなもんだと言われて、本当に嬉しかっただろうなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
とうとう罪をなすりつけられた文吾の取り調べが始まり、どうしていいかわからない佐野一家を見ていると胸が苦しくなりました。そしてみきおに対して自分の子供のように愛情を持っている木村さつきが、心が近づかないように守ろうする姿も未来のことを考えると怖くて面白かったです。【5段階評価-5.面白い】

『テセウスの船』あらすじ

竹内涼真がTBS日曜劇場で初主演!
「泣ける本格ミステリー」に挑む!

平成元年に起きた謎の連続毒殺事件…
犯人は、父親──!?
事件直前にタイムスリップした息子は
驚愕の真実にぶちあたる!

“俺の父親は、本当に犯人なのか!?”

事件によって失われてしまった
家族の笑顔を取り戻すため
父の無実を信じて立ち上がる息子。

時代を超えた“父と子の絆”に奇跡は起こるのか──!?

「この謎に、涙する」

『出典:テセウスの船 公式サイト

『テセウスの船』CAST&STAFF

竹内涼真

1993年4月26日 東京都出身 ホリプロ事務所所属

主な作品
テレビドラマ
『仮面ライダードライブ』
『下町ロケット』シリーズ
『時をかける少女』
『ラストコップ』
『ひよっこ』
『過保護のカホコ』
『陸王』
『ブラックペアン』


映画
『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』
『青空エール』
『帝一の國』
『センセイ君主』

『テセウスの船』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@theseus_tbs

https://twitter.com/sora18_sora/status/1218363743236526080

https://twitter.com/KHaP3KjFd3BKDfB/status/1219095078020321280

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