ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ 日本テレビ

【第1話】ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』ネタバレと視聴率。藤ヶ谷太輔のセクシーなとあるシーンが話題に。

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やめるときも、すこやかなるときも

2020年冬ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも(毎週月曜24時59分/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に藤ヶ谷太輔、奈緒。

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【第1話】『やめるときも、すこやかなるときも』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第1話:視聴率】近日更新予定

『やめるときも、すこやかなるときも』第1話 あらすじ

家族から金銭的に依存されている実家住まいのOL・本橋桜子は「誰かに選ばれて」結婚する事を夢見て生きている。結婚式の二次会で「何故、私は誰にもえらばれないんだ!」と叫び、友人から酔いを冷ますように促され外に出ると、そこには、酔い潰れベンチに座る須藤壱晴がいた。桜子が声を掛けると「違う場所へ飲みに行きませんか?こんな所抜け出しましょう。」と、手をとられ2人でその場所を離れる。翌朝、桜子は壱晴のベッドで目を覚ますが、下着姿で何も無かった事を確信し、自身の醜態を思い出し深く自己嫌悪に陥る。その翌日、仕事の打ち合わせで家具工房を訪れると、そこには壱晴の姿があった。桜子は再会を驚きながらも喜ぶが彼からは「初めまして」の言葉。思い切って、初めてでは無く二次会で会った事を告げるが、壱晴は「誰かと一緒だった事は覚えているが、顔は覚えていない」と冷めた顔で告げる。気まずさを感じる桜子だが、仕事の打ち合わせが必要な為「12月10日はどうでしょうか?」と連絡を入れる。「12月10日」を見て一瞬躊躇うが承諾した壱晴だが、当日、家具選びは結婚の様なものだと自身の結婚感を語り始めた時、突然声が出なくなってしまう。壱晴が躊躇した「12月10日」には辛過ぎる過去があったのだ。

『やめるときも、すこやかなるときも』第1話 感想

40代女性
須藤が急に声が出せなくなったことに対し冷静で、日頃から出る現象なのか気になりました。結婚がしたい桜子は、なぜそこまで結婚にこだわるのか、出会った須藤に好印象を抱いているが結婚をしないという発言をされ結婚しなくても良い考えになるのか、結婚したくなるように気持ちを変えていくのか変化を見ていくのが楽しみです。【5段階評価-5.面白い】[/st-kaiwa1]
50代女性
ちょっと重い内容なのかとおもいましたが、予想以上に楽しめました。家具職人の須藤壱晴役の藤ヶ谷太輔さんがステキでした。壱晴と桜子の二人が、この先上手くいってくれるといいなと思います。今後の展開が楽しみです。【5段階評価-5.面白い】

『やめるときも、すこやかなるときも』第1話 Twitterからの口コミ

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