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【第1話(03月30日・月曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。紀元前1万年前、古代、人は音楽と共にあった…

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第1話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第1話『エール』ネタバレあらすじ

『紀元前1万年前、古代、人は音楽と共にあった。ずっと音楽は人と共にある。時に音楽は人を元気づけ、人生をかけた一大事に力を授けてくれる』。時は昭和、オリンピックが迫る中、裕一が作曲作りをしているところ、庭で音が『桜』の歌を歌っている。それを聞きながら裕一は、ふと、楽譜にペンを走らせる。オリンピック会場の国立競技場のトイレで裕一は達磨に言われた「世界に誇れる音楽を!」とプレッシャーをかけられていた言葉を思い出す。音は裕一がいないので探し回るとトイレに隠れていた。音はオリンピックの開会式へと導こうとするが、裕一は不安で出られない。その時に長崎出身の係りの人間が「先生の音楽で復興したとみんなが思うんです」と言い、裕一と音は開会式に向かい、拍手で迎えられる。時は戻り、古川三郎とまさの間に待望の男の子が生まれる。

第1話『エール』感想

50代男性
今日から放送の「エール」。冒頭の音楽とはのシーンはなんて考えたら良いのか、映画やミュージカルの手法といえばそうなのでしょうが、ちょっと引いてしまいました。それでも東京オリンピックに話が続くシーンはぐいっと引き込まれてしまいます。2020の東京オリンピックが延期になった今、私たちは新たな復興のシンボルとしての2021を迎えられるよう頑張りたいものだと心新たにしました。祐一がトイレにこもり開会式に出たくないシーンの「長崎の鐘」の短い挿話は朝からぐっとさせられましたね、日本人はいつでもこんな話に弱いんです。greeenの主題歌もよかったです。期待しています。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
朝ドラが、主人公の子供時代から始まる、というのは、毎度のことですが、紀元前から始まるというのは、かなり斬新だなと思いました。しかも、テロップもかなり大胆に使ってあり、高齢者には敬遠されそうな字体で、挑戦的だなと思いました。CMのような感じでもあり、フラッシュモブでプロポーズするなど、新しいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
人々が日々音楽をどれだけ耳にし、大切なものなのか描かれているような気がしました。裕一は東京オリンピックで歌をうたうという役目はどのようなものなのか、音との出会いの物語が楽しみになるスタートでした。そしてどのような音楽が今後出てくるのかが見どころだと思いました。素敵な夫婦で終わる物語だと初めから分かると朝悲しい気持ちにならずに見られるような気がしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
紀元前から始まったのでチャンネルを間違えたのかと思いました。というか、前ふりが長すぎる。音楽が長く人類に親しまれてきた、喜怒哀楽の発露であるという説明がくどく感じました。オリンピックの開会式で使われる曲を作曲した人物が主人公ということしか分かりませんでした。長い前ふりが終わって最後にやっと主人公が呉服屋で誕生。新鮮みを出すために、ただストーリーの順序を入れ替えただけという印象を受けました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
初めて日本で開催された東京オリンピックの開会式で聖火ランナーが街の中を駆け巡る展開から始まるだけに、前年度の大河ドラマの光景が脳裏に浮かんでしまい、スタジアム内にあの愉快な面々がいるのではないかと思わず探してしまう。【5段階評価-5.面白い】

第1話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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