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【第10話(04月10日・金曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。父の安隆が亡くなり、会社のピンチに・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第10話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第10話『エール』ネタバレあらすじ

父の安隆が亡くなり、会社のピンチに、音は「絶対この危機を乗り越える!」と吟と梅に言う。そして3人で契約書を探すことにする。母の光子が現れ、契約書を見つけ打越の元へ。そして打越に「今、契約を辞めれば陸軍が違約金を大量に払わなければなりません。そうしたら打越さんと陸軍の関係も悪くなります」と言い、契約を続けられる事になった。光子と音は、安隆の写真に報告し「やらずに後悔するより、やって後悔した方が良い」との言葉を思い出す。学芸会当日。良子は音に「そんなにはっきりものが言えて羨ましかった」と言う。そして「音ちゃん、かぐや姫をやって」と頼む。劇中、良子が帝役で出て、良子の母はショックを受けるが見ているうちに娘の姿に夢中になる。音は朧月夜を歌いながら安隆を思い出す。そして家族4人で海へ行き「これから4人で力を合わせて生きていきます!」と叫ぶ。家には岩城が戻り、馬具作りの仕事を再開していた。それから3年。裕一は音楽に夢中で、商業学校4年を留年してしまった。

第10話『エール』感想

30代男性
音の学芸会だった。本当はお祖父さん役だったけど、かぐや姫の役の子が代わってと言ったから、代わってあげて、みごと主役を演じた。幼いながらもすごいと思った。私もどちらかといったら、表には立ちたくない人なので。亡くなったお父さんの馬具のお店の契約書を探し当てた。辞めていった職人さんも一人戻ってきた。契約書は必要だと思った。一度見捨てたのにひょこひょこと戻ってくる人に音は怒っていたけど、大人の事情だから、しょうがないと思う。悔しいけどね。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
学芸会でかぐや姫を演じた音が最後に歌を歌った中で見えた、突然この世から旅立った優しかった父親の安隆との楽しかった日々の交流は切なく、目に涙をたっぷり溢れさせて歌を続ける姿が心にしみ渡るという上手い構成に感動してしまった。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
吟の考えた父親の安隆が馬具の取引に関する契約書の存在から、関内家の存続自体の危機的な状況が一変して、人間としてクズだった打越を逆に脅し返す光子の姿にスッキリして無事に解決、馬具製作の職人はどうなるのかと思ったら薄情な岩城が戻ってくるという偉そうな態度でいる事には腹が立ったが、音がいいかと納得したからクズな行動をした岩城を今回だけは許してやると単なる視聴者なのに強気に思ってしまい、大学生になった裕一が落第しているのがちょこっと映り、男性たちの情けなさ全開には呆れてしまった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
音の怒りから末っ子の梅の3姉妹の内の誰が男だったらと言い出して、お嫁さんになる事が将来の夢である可愛らしさ溢れる長女の吟に男として生きろと頭を下げて音と梅の勝手な言い分が可笑しく、吟が押しきられるかと思ったらお嫁さんの方が達成される確率が高いと返す賢さにはビックリ、言葉の上手い使い方をする姉妹に感心した。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
幼い3姉妹が、会社の為に契約書を探すところはびっくりしましたね。おかげで会社が打越に乗っ取られることなく済んで、本当に良かったです。光子のドスのきいた気迫が格好良かったと思います。岩城も帰って来て良かったと思いましたね。【5段階評価-5.面白い】

第10話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

https://twitter.com/cheese_lemonade/status/1248509670668390400

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