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【第11話(04月13日・月曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。裕一は留年をして2度目・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第11話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第11話『エール』ネタバレあらすじ

大正15年・裕一は福島の商業学校の4年生だが、実は留年をして2度目であった。若者たちの間にハーモニカが流行し、裕一も社会人に交じり倶楽部に入っていた。裕一は倶楽部の会長から新たな曲を作って欲しい、と言われる。家では家業を気にかけずにいる裕一が許せず、弟の浩二は「僕は商業学校ではなく高等学校N行く」と三郎とまさに告げる。三郎には京都から客がもうけ話をもって来ていた。ハーモニカ部では会長が辞めると言い出し、倶楽部からプロの音楽家になりたい裕一はショックを受ける。茂兵衛は源蔵から「あと1年のうちに何とかしないと親子の縁を切る、と伝えておけ」と言われる。裕一は家で曲を作っていたが、三郎から茂兵衛がまた養子の話をしにきた、と聞く。裕一は夜遅くまでかかっても曲が出来ず、廊下に立たされるのであった。

第11話『エール』感想

30代男性
授業中に教科書の裏に音符を書いていたのがバレて、教室の外でバケツを持たされて立たされるシーンで始まりました。今の時代なら体罰に近いものとして禁止されるようなものですが、その当時は当たり前のことだったでしょう。私の子供の頃にはまだありましたけど。それにしても商業学校に上がった裕一は楽しそうな生活を送っていましたね、よかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ダメな呉服屋の主人である三郎が今回は銀行を営む茂兵衛から頭を下げられ頼まれるという養子縁組の話と、長男の裕一の2度も落第をするダメな部分が有りつつも生き生きと音楽の道を極めようとする心意気がわかるために背中を押して手やりたい思いと、色々な事に挟まれ決断しなければならない状況は三郎が生きていた中で最大の苦しさと思われるだけに、見ているだけで辛く感じてしまった。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
祐一が音楽を好きなことは分かりましたが、学業を疎かにするタイプには見えなかったので意外でした。それでも、お父さんは必要以上に怒ることもなく、とても優しいと感じました。もしかしたら、祐一が養子に出されるのかな?と思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
裕一はしろうくんの為に先生にお願いを試みるが先生に何も話すことができず、しろうくんががっかりしているところが面白かったです。やっぱり人伝に言ってもらうことは駄目ですよね。自分で言わないとと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
関東大震災の後で裕一は勉強が苦手で留年してしまったそうですが、裕一のところは兄弟そろって大きくなっていて本当に良かったと思いました。しかし裕一は音楽学校に通ってもいないので音楽を独学で勉強していてがんばっていると思いましたが家の都合で夢を追えない可能性も出てきたのでこの先の話に期待です。関東大震災の後で裕一は勉強が苦手で留年してしまったそうですが、裕一のところは兄弟そろって大きくなっていて本当に良かったと思いました。しかし裕一は音楽学校に通ってもいないので音楽を独学で勉強していてがんばっていると思いましたが家の都合で夢を追えない可能性も出てきたのでこの先の話に期待です。【5段階評価-5.面白い】

第11話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

https://twitter.com/bocexonctsvtfav/status/1249604196178903041

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