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【第17話(04月21日・火曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。ほんの少し簡単にできること、それがお前の得意なもんだ・・

更新日:

2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第17話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第17話『エール』ネタバレあらすじ

ある日、関内音は姉・吟から野島夏彦とのお見合いを懇願される。吟は夏彦の兄・春彦と音のお見合いを通じてお近づきになりたいと目論んでいたのだった。しかし音は女性を低く見ている夏彦を睨み付け、自分自身の結婚観を叫んで帰ってしまう。家で事の次第を聞いた母・光子は、父・安隆との出会いを語り、自分も音みたいだったと笑うのだった。そこへ先ほどのお見合い相手の兄・春彦がやって来て、お付き合いがしたいと音に交際を申し込む。そんな頃、古山裕一は国際作曲コンクールへ応募する為に机に向かっていたが、ブランクが響き、なかなか作曲は進んでいなかった。それを案じた支店長・落合吾郎は裕一の旧友・村野鉄男にも参加してもらい、行員皆で知恵を絞り出すも、やはり上手くいかなかった。そんな時、満月を見て口ずさんだ鉄男の詩を聞いて、竹取物語、という交響曲を作曲した裕一。一方、音はしつこく結婚を前提に交際を申し込んでくる春彦を迷惑がっていた。自分と似ている光子と話した音は、結婚して子供が出来て幸せだと笑顔を見せる光子に、幸せを捨てても夢を取ると答えるのだった。それから暫くの時が経過し、裕一の所にイギリスから国際作曲コンクールの結果を告げる手紙が届く。封を切った裕一は入賞者の欄に自分の名前があるのを見つけ、一人飛び上がって喜ぶのだった。

第17話『エール』感想

30代男性
女にうつつを抜かした裕一が交響曲を作り出し、やっと音楽の道に戻ってきたことに嬉しさを感じた。一方、音はお見合いをして気の強い所は母親譲りな性性格で、母親とは違う人生を掴もうとしていたこと夢が膨らんだ。コンク-ルで優勝した裕一の才能の良さに驚いた。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
一度思いついたら止まらずに作品を仕上げる裕一の才能以上に天性のものを感じ、また音の見合い相手を殴りかかる等の行動や将来の夢が若い頃の母光子と同じだという事がこのような形で表した事はおもしろく、妹が昔と変わっていないと感じどこか安心した。【5段階評価-5.面白い】
50代男性
音はお見合いをしていたが、断った。強い性格だから、男性の後は歩けないだろうなと思った。一緒にというより、自分の方が先を歩きそう。自分の夢を追う事を選んだ。主人公はブランクがあったけど、「竹取物語」という曲を作曲した。そして、入賞した。やっぱり、音楽が好きなんだなと思った。才能がすごい!【5段階評価-5.面白い】
40代男性
曲が思いついた時の、裕一の生き生きとした表情が印象的でした。それまでの顔とは別人のように、本当に楽しそうにスラスラと曲を書く裕一を見て、見ているこちらも嬉しくなりました。でも、それが音楽に別れを告げる儀式というのが、切なかったです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
二階堂ふみさんが、『違う!違う!」と怒って「私は男の後ろを歩くつもりはない!」と言って、お見合い相手に食ってかかった時は、「よく言った!」と拍手をしてしまいました。朝からモヤモヤした気持ちがスッと晴れました。【5段階評価-5.面白い】

第17話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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