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【第22話(04月28日・火曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。三郎は裕一が住んでいる部屋を見せて欲しいと・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第22話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第22話『エール』ネタバレあらすじ

三郎は裕一が住んでいる部屋を見せて欲しいと銀行にやってきていた。そこで色々と部屋を物色する。一方、裕一と音は歌の先生の元を訪れて色々と話を聞く。そして、音の家に帰ると鶴亀寅吉という人物が演奏会をやらないかという話を持ちかけてくる。なんとなく怪しいと思いながらも音は「縁起のいい名前だからやろう」という事になる。その後、音の母親は音に「演奏会はやってもいいけどちゃんと裕一に別れるということを伝えなさい」と咎めてくる。そして、また鶴亀がやってきて演奏会の演目など色々と話してきて契約書を出してサインしろと言ってくる。その契約書をじっくりと確かめる音であった。その後、音と裕一は浴衣を着てお祭りに出かける。それから2人は出店を楽しんで手筒花火を見て感動に耽る。祭りを楽しんだ2人が音の家に帰ると父の三郎が不敵な笑みを浮かべて裕一を待っているのだった。

第22話『エール』感想

30代女性
裕一が音を想う心、音もまた裕一のことを想う心が痛いほどよく伝わってきて、二人で花火を見ながら手を繋いだシーンはとてもロマンチックで素敵な印象的なシーンでした。楽しかったお祭りが終わり、音の家に入ると三郎がいたのはさすが三郎だなと、変顔も含めて面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
音はお母さんに言わないといけないと言われていたのに中々裕一に話をつけることができなくて並んでいる姿を見て、今諦めるのは勿体無いと思うのでもう少し自分の気持ちと向き合って答えを出して欲しいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
古舘伊知郎さんが出演していて、何か胡散臭い役しているなと思いました。マシンガントークで畳み掛ける感じはテレビで見る古舘さんの感じで、あの喋り方で説得されるとどんな人でも契約させられる感じになるだろうなっていうぐらいのマシンガントークだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
祐一と音が凄く楽しそうで、このまま結婚して、一緒に留学に行ってしまえればいいのになぁと思いました。豊橋の手筒花火が凄く迫力があって、素敵だなぁと思いました。そして、お父さんがついに豊橋に来ましたが、どうなるのかドキドキです!【5段階評価-5.面白い】
30代女性
裕一の父親の古山三郎が音からのファンレターを見つけ、裕一が豊橋に居ると鬼の様な形相で怒っていたのを見て、かなりのドタバタ劇になりそうだと期待しながら見ました。おかえりと笑っていた三郎の顔を見てこれから裕一がどんな風に叱られるのかと、凄く続きが気になりました。ゆたか興業の鶴亀寅吉という怪しげな人物の登場も、何だか波乱が起きそうに感じられ、こちらも続きが気になりました。そんな波乱含みな内容にハラハラしてしまった22話でした。【5段階評価-5.面白い】

第22話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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