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【第28話(05月06日・水曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。三郎からの手紙で知った音は裕一に会いに・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第28話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第28話『エール』ネタバレあらすじ

不況の影響で裕一の英国留学が中止になったことを、三郎からの手紙で知った音は裕一に会いに行く。喜多一に行くと裕一は銀行に出発した後だった。後を追った音が銀行にやって来ると、銀行の同僚達は大騒ぎとなった。しかし、裕一は銀行にいなかった。教会の方に向かったことを知り、音は教会を訪れた。音は子供の頃に安隆に連れられ、歌を歌った教会だと思い出す。裕一も子供の頃に一目惚れした相手が音だったと気づいた。音は運命だと裕一を説得するが、裕一の心には響かないのだった。あくる日、裕一の縁談が進み始めたころ、音は吟の見合い相手にコロンブスレコードの社員を紹介してもらい、裕一の売り込みを始める。その後も色々なレコード会社を周るが全て断られた。そんな中、音に音楽学校の合格通知が届く。光子がやって来て、諦めるなと助言した。ちょうどその頃、小山田がコロンブスレコードの廿日市を呼び寄せ、裕一と契約するよう働きかけていた。

第28話『エール』感想

30代女性
音が裕一を励ますために福島へ行った行動力、すばらしいと思いました。まだ女性の地位が低く観られていた時代に、裕一のためにレコード会社を回って営業する度胸がすごいです。二階堂ふみさん演じる音は、のびのびと育った感じがしますが、窪田正孝さん演じる裕一はどこか不安な気持ちを抱えたまま成長した雰囲気がしていて、子ども時代からの役柄もそのまま引き継がれているように見えるので、すごい俳優さんだなと感じます。古田新太さん演じる廿日市の登場で、また今後の展開も楽しみになりました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
音と裕一が幼き頃に教会にて偶然居合わせたことを知ります。運命的に出会い、今があるのに二人が結ばれないなんて悲し過ぎます。でも困難を乗り越えてようやく結ばれた方が結束力は固そうですね。裕一の縁談が確実に決まる前に音の諦めない気持ちが実を結ぶことを願います。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
主人公の父親から音に手紙が来た。世界恐慌の為、留学が中止になったと。その手紙を読んで音は福島まで主人公に会いに行った。音はすごい行動力がある人だなと思った。主人公と音は、教会で会った。昔の事を思い出していた。子供の頃は無邪気でいいなと思った。主人公は人生諦めている感じだった。音は主人公の為にレコード会社をまわっていた。なかなか出来ない事。音も素晴らしい人だと思った。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
音が前向きで素晴らしいと思った。今までは裕一が引っ張っていたが、音が引っ張っていく方が合っていると思った。また、野田洋次郎が出演して「おぉ!」という気持ちになった。今後どのように出演していくのか楽しみだ。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
音が言ったように、音楽が裕一を放っておかないようです。裕一の運命が少しづつ動き出しているのでわくわくしました。音の行動力はお母さんゆずりです。音は無鉄砲な感じがしますが、いっしょにいると、力が湧いてくるような人だと思いました。【5段階評価-5.面白い】

第28話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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