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【第31話(05月11日・月曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。裕一と音の新婚生活が始まった!

更新日:

2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第31話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第31話『エール』ネタバレあらすじ

裕一と音の新婚生活が始まり音は食事を作りに励み、裕一は初めて食べる八丁味噌に違和感を感じる。これから二人は「音」「あなた」と決め呼び合いを決め照れる二人の姿があった。裕一はコロンブスレコ-ド会社で専属作曲家として働くことになり、もう一人の作曲家木枯と共に作曲づくりに励むことになった。早速、裕一は廿日市ディレクタ-から曲を作るように詩を渡される。帰宅した裕一は今日の出来事を音に話、音からは裕一の音楽を作るように希望して勇気づける。裕一はなんとか曲を出来上げものの、廿日市から何度もやり直しを受け採用されることはなかった。木枯も曲を採用されることなく、契約金はレコ-ドが売れた時の前払いの印税で借金のようなものだと聞かされ裕一は愕然とする。

第31話『エール』感想

30代女性
窪田正孝さんと、二階堂ふみさんが新婚生活を始めて、急に2人の世界がイキイキとしてきたなと感じました。生活のすべてが、キラキラ輝いているようで、2人のお芝居には体温が感じられて、これからの窪田正孝さんの活躍に期待が膨らんできます。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
裕一は音の持ってきたレコード会社との作曲家としての契約で働き始めて21連敗という採用されない展開は予想できていたものの、契約金というものだと考えていたモノが作曲して売れた時に発生する印税だったとはビックリさせられ、半年間は完全なる借金生活と先行きは真っ暗なのが怖すぎて、音の学園生活は無くなるのかと心配になった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
契約金として支払ってもらっていたものが、借金だとは知らずに愕然とする裕一には笑ってしまいました!本当に一難去ってまた一難ですね~。次々と問題がわき出てきて、飽きさせない裕一だなぁと思いましたね。妻の音を養わなければならないどころか、音は音楽的学校にいくので、その授業料もいるし、、。これから裕一がどうするのか気になります!【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今まで裕一は才能があり誰からでも認められる曲だと思ったが、プロの道はとても厳しいと感じた。裕一は八丁味噌が苦手なことを音に言えないシーンが面白かった。木枯から曲が売れないと生活が出来なくなると聞かされ、極限状態に陥った裕一はきっといい曲が出来る予感がした。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
裕一は八丁味噌が嫌いみたいで、音に言えないでいるもどかしさを感じました。はっきり言ってしまえばいいと思いましたが、優しさ故に言えないのかなと思いました。納豆も食べたいみたいだけど音は嫌いみたいで、結婚あるあるって感じでした。【5段階評価-5.面白い】

第31話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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