ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2020ドラマ NHK

【第32話(05月12日・火曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。裕一は曲をかいてコロンブスレコードに・・

更新日:

2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

NHK朝ドラ『エール』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第32話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第32話『エール』ネタバレあらすじ

音は音楽学校で隣に座った女性達から、帝国コンクールで最年少で金賞を取った夏目さんの話しを聞いた。家に帰り、裕一に夏目さんの話をしていると、裕一が上の空で様子がおかしいことに、音は何かあったのか聞いた。裕一は、契約金が前払い金でレコードが売れなかったら返さないといけないと話した。音は、契約書を読み直し、返せとは書いていないから大丈夫だと言った。裕一は木枯にその話をしたら、いい嫁さんだといい、出来すぎた話で実在しているのか聞いた。裕一は今度遊びに来てと誘った。音楽学校で、プリンスが授業をすると言い出し、相手役を指名する際、音と目があったため自分かなと思ったら、夏目さんを選んだ。二人の素晴らしい歌声に音は感動した。夕食を作っていると裕一が木枯を連れてきた。木枯は音が裕一をレコード会社に売り込んだことに驚いていた。裕一に本当に出来た嫁さんはいるんだなと言った。お互い身の上話をし、二人とも家を捨てて東京に出てきていた。音は一人でいる夏目さんにお昼をみんなで食べようと誘ったが、夏目さんはライバルごっごが嫌いといい断った。裕一は曲をかいてコロンブスレコードに持って行った。そこで木枯の曲がレコードになると聞いて驚いていた。

第32話『エール』感想

40代男性
裕一の作る曲が中々採用されなくって大変そうですね。『流行歌』っていったい誰が決めるのかな、と思いましたね。案外、小山田が「OK」を出せばよかったりするかもしれないですね。音の『契約書』の確認はもはや定番ですね(笑)【5段階評価-5.面白い】
30代男性
同僚の作曲家の木枯から聞いた契約金と思っていた前金が印税の前借りだったとは衝撃的で裕一と音が新しい新居に使った家具に食器類などの数々を思い起こすと恐怖でしか思い付かなかったのに、妻の音は前金とはあるが返せとは書いてないと全く動じない姿は既に肝っ玉母さんに見えてしまい爆笑した。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
新婚の二階堂ふみさんは、自己紹介するときに「古山、音です」と、名字が変わったことを言うだけで、嬉しいようで、「ウフッ」と笑うところが、いかにも新婚さんらしくて、可愛いなと思いました。いつまで続くかな…と思いますが、二階堂ふみさんと窪田正孝さんなら、いつまでも変わらないのかも…と思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
裕一が契約金は前払い金で売れなかった返さないといけないと悩んでいたけど、前払い金に対しての音の考えが面白かったです。契約書を読んで一言も返せとは書いてないから返さなくていいなんて凄い解釈だった。言われてみれば納得しました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
山崎育三郎さんは、ミュージカル界のプリンスと呼ばれることも多いのですが、役名が“プリンス”というのは、すごいなと思いました。それにしても、先生役ではなく、学生というのは、ちょっと無理があるような気がしましたが、朝から美声が聞けて、気持ちが晴れました。【5段階評価-5.面白い】

第32話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

【第32話】NHK連続テレビ小説「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴はコチラ

-2020ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.