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【第34話(05月14日・木曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。佐藤久志と再会した古山裕一は、彼を自宅へ招く・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第34話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第34話『エール』ネタバレあらすじ

喫茶バンブーで幼なじみの佐藤久志と再会した古山裕一は、彼を自宅へ招く。彼の仲裁もあり音と仲直りをした裕一は、仕事の事も彼から応援されたが、やはり上手くいかないまま半年が過ぎた。そんな時、コロンブス・レコードのディレクターの廿日市誉から来年の契約金を1700円にすると言われ、その事を妻の音に言えない裕一。そんな事態を知らなかった音は、裕一の音楽の仕事に役立てばと最新型の蓄音機を購入していたのだった。次の日、様子のおかしい裕一に気付いた音は、契約金の話を聞き、コロンブス・レコードへ一人乗り込む。そこで音は日本作曲界の重鎮の小山田耕三と出くわす。そんな小山田が裕一の事を推薦した事により専属契約となった真相を廿日市から聞いた音は、それを逆手に取り無事に3500円の契約金で交渉を成立させたのだった。その後、東京帝国音楽学校で音から契約金の直談判の話を聞いた久志は、その行動力を音自身にも向けさせる為、第十回鷹ノ塚記念公演の選考会で募集されていたヴイオレツタの役に挑戦するようにと、音にそれとなく貼り紙を見せる。そんな頃、コロンブス・レコードに居た裕一は、偶然来ていた小山田と初めて顔を合わせる事になったのだった。

第34話『エール』感想

40代男性
裕一は久しぶり過ぎる再会を果たした久志が小学生の時の作曲作りのあとを押しをしたことが良かったのだと話す自画自賛ぶりが可笑しく、いがみ合う裕一と音のケンカを久志に免じて仲直りするように諭す所も素晴らしく、裕一の大事な場面で必ず上手くいくようにサポートしているのが久志のように感じた。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
プリンスことヒロシくんが凄く自然に小山家に溶け込んでいくのがとっても良かった。子どもの頃、田舎では異色だった子どもなのに…。こういう魅力的な人物って時々実生活でもいる。生きるのが楽しそうな人、こういう人の近くにいると幸せになれる。ずーっと、小山家を応援してほしい!【5段階評価-5.面白い】
30代女性
久志と再会したことで、音と裕一の関係も良好になりホット一安心した。才能ある裕一だがなかなかいい曲が出来ず、契約金も半額となりますます音との生活に不安を感じる。しかし、音が会社に談判に行き、音は裕一の縁の下の力持ちと感じた。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
『プリンス』が、裕一の同級生の「佐藤久志」で本当に驚きましたね!しかも、まだ喧嘩していた裕一と音を仲直りさせてくれて、素敵な存在です。裕一が音楽をしている事に「僕の目に狂いは無かった」って言ったのが凄いですね。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
裕一が来年の契約金を半分になると音に行った時の音の行動に驚きました。コロンブスレコードに直談判に行くとはさすがの行動力。しかも廿日市さんの言葉から機転を利かして小田山先生に直に話すっていうなんて頼もしい妻だと思いました。【5段階評価-5.面白い】

第34話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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