ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2020ドラマ NHK

【第36話(05月18日・月曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。早稲田大学応援部の人達が裕一の家に押しかけて・・?

投稿日:

2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

NHK朝ドラ『エール』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第36話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第36話『エール』ネタバレあらすじ

早稲田大学応援部の人達が裕一の家に押しかけて、早慶戦の勝つための早稲田大学の新しい応援歌「紺碧の空」の作曲をお願いされた。音から久志からの紹介と聞き、早稲田の第一応援歌を小山田先生が作曲した事を知った裕一は引き受けることにしたが、詩の公募選定に時間がかかり、作曲の締め切りが10日後ということで驚いていた。慶應の応援歌の「若き血」を必ず超えてと願う早稲田大学応援部の田中の圧に裕一はたじろいでいた。コロンブスレコードレコードに行った時、丁度、木枯がレコーディングをしていた。その曲は明るい曲で、廿日市は絶対ヒットすると喜んでいた。今までの木枯の曲と違う感じに裕一は驚いていた。廿日市から木枯の曲を歌っていた歌手の山藤太郎を紹介された。慶應義塾から東京音楽学校声楽課で学んだエリートだった。木枯と廿日市達が食事に出かけた後、レコーディングスタッフから己にこだわって才能を生かせない人を沢山見てきたと言われた裕一はうつむいていた。

第36話『エール』感想

40代男性
いきなり応援団がやって来て、エールをおくるところにはびっくりでした!事情も分からず、胴上げまでされてしまった裕一が、「やめて!」と言ったのと同時にパッと止めてしまったが故に、腰を打ち付けてしまうのには笑ってしまいました!【5段階評価-5.面白い】
30代男性
最後の一言が聞いたねー。自分の趣味でやっているなら自分の好きなようにやっていればいいけど、それを商売とするならば大衆に受けなくてはいけない。極端な歌は売れないよね。独学で育ってきた逸材だからその個性は無くさないでほしいけど、なんせ売れないと世に出ない。がんばれ!裕一!【5段階評価-5.面白い】
30代女性
早稲田の応援歌を頼む時の応援団の迫力が凄いと思いました。裕一の慌てる姿やオドオドした裕一の様子に笑いました。人のいい裕一だから引き受けると思いました。これまでも人の背中を押して勇気付けた裕一には応援歌はピッタリだと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
突然、早稲田大学応援部の田中達が、裕一の元にきて本当にびっくりしました!元々は佐藤久志のいとこが応援団にいたんですね。「紺碧の空」は知らないのですが、早稲田の方々には有名な曲だと思うので、一体どんな風に作るのか楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
裕一の家に早稲田大学応援部がきて応援歌の作曲をお願いしてたけど、裕一を胴上げするときに、団員の1人が電器の傘を持って胴上げの邪魔にならないように持っていたところが細かい演出で笑ってしまいました。裕一が早稲田応援歌の詩にどんな曲をつけるのか楽しみになりました。【5段階評価-5.面白い】

第36話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

【第36話】NHK連続テレビ小説「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴はコチラ

-2020ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.