ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第39話(05月21日・木曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。音が置き手紙をして豊橋に帰ったことに気づき・・

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2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

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【第39話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第39話『エール』ネタバレあらすじ

裕一は音が置き手紙をして豊橋に帰ったことに気づき動揺する。。音が実家に着くと吟も婚約者の鏑木と共に帰ってきていた。音が裕一のスランプについて相談すると、鏑木は軍人が命をかけて戦えるのは人の為だと話す。一方、裕一は久志を呼び出し相談していた。久志は音を取り戻すには応援歌を完成させるしかないと激励した。翌日、音は応援団長の田中に裕一の心を動かすよう頼み込む。田中は裕一のもとを訪ね、応援団に入った理由を語る。田中は野球部でバッテリーを組んでいた友人にケガをさせてしまった。野球のできなくなってしまった友人に早稲田野球部を勝たせてほしいと言われた田中は応援する側になったのだ。その友人のためにも曲を書いてほしいと懇願する田中に心を動かされ、作曲をする決意を固める裕一だった。

第39話『エール』感想

40代男性
音が豊橋に帰ってしまいました。裕一は動揺して久志を呼び出します。どのように対処したら良いのか裕一は混乱しているようです。応援歌を書きたいのに書けないジレンマがとても伝わって来ます。音はどのようにしたら良いか家族に相談しています。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
祐一に呼び出された同級生のひさしが、祐一が早稲田の応援歌の作成をやめたことで音が実家に帰ったと知った後、祐一が応援歌を作るのを見守ると言ったことに素晴らしい思いやりを感じた。また、祐一が完全に駄目になる前になんとか救いたいという音の願いも愛があっていいなと感じた。早稲田の団長はかつてバッテリーを組んでいた仲間の為に応援団を始め、仲間の為に早稲田を勝たせたいという熱い思いが裕一の心に刺さったシーンが感動的だった。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
裕一の依頼されたものが書けないと言う悩みは芸術家ならではなものなのかな、と苦悩を感じました。依頼されたものが書けないのは、作曲家として致命的。自信を喪失してしまう感じが上手に表現されていて、見ているこちらも辛くなります。裕一が自暴自棄になってしまうのも、よくわかります。そんな裕一を周りがとてもあたたかく、厳しくサポートしているのを見ると、裕一は幸せ者だなと心温かくなります。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
早稲田大学応援部の田中の話にとても感動しました。裕一もきっと感動したと思います。清水君の為に曲を書こうと人の為に書こうという気持ちが出てきたと思います。音ちゃんも話しを聞いていて裕一が応援歌を書くと言った事にとても嬉しかったと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
久々に豊橋の関内家が出てきて嬉しかったですね。吟さんにも婚約者がいて、その鏑木さんが「家族の為に」って言ってくれたことが音にとってのヒントになったな、と思いました。その後の田中に対する音の熱弁が凄かったですね(笑)【5段階評価-5.面白い】

第39話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

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