ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2020ドラマ NHK

【第7話(04月07日・火曜)】連続テレビ小説『エール』視聴率とネタバレ。

投稿日:

2020年前半期NHK朝ドラ『エール(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝、二階堂ふみ ほか。

NHK朝ドラ『エール』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第7話】連続テレビ小説『エール』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

視聴率:近日更新

第7話『エール』ネタバレあらすじ

裕一の妻となる女性・音の子ども時代に話は移る。音はキリスト教徒の家庭に生まれ、自由に育っていた。おしゃれが気になる普通の女の子で、学校では、自分の意見を先生にしっかりと発言するような一面もあった。学芸会の演目を先生から決定事項として伝えられると、主人公がお爺さんの話ばかり、学校唯一の女子クラスなのだから別の演目でも良いのではと提案。クラスメートの賛同も得られ、演目をかぐや姫に変更することに成功した。しかし、配役は主役のかぐや姫になるつもりだった音の思惑とは異なり、本人はおじいさん2に。意気消沈する音だったが、父に人にはそれぞれ与えられた役割があること、それをしっかりと果たすことが大切だと諭されるのだった。そして、音は運命の出会いを果たす。父に連れられた教会で一人の女性と出会う。彼女の素晴らしい歌声に、一瞬にして心を奪われた音であった。

第7話『エール』感想

30代男性
大人しく落ち着いた雰囲気の性格を持っている裕一とは正反対に思える程に、3姉妹の中間子の次女である音の生き生きとした明るく元気な姿からとても好印象を与えるという設定になっているが面白く、物語の時代が大正ながらもいつの世でも女性の方が快活なのかなと感じてしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
裕一と鉄男の繋がりが深まり、二人の才能がこれからどう関係していくのかが気になりましたが、一転して今日は音のはなし。まぁおてんばなこと。裕一とは正反対と言っても良いでしょう。裕一とどこで繋がりができるのでしょうか。楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
今日は裕一の奥さんになる音ね幼少期のお話でしたね。音のお父さんは素晴らしい人ですね。自分の意思を上手く引き出して自立出来るようにしています。関内家は賑やかで楽しそうで理想的な家族だと思いました。真っ直ぐ育った音、今後はいつ裕一に再会するのか楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
鉄男から目が離せない回でした。お父さんにひどく怒られながらも家族を支えるために健気に振る舞う鉄男が不憫でなりませんでした。今後の裕一の人生の中で深く関わってくる人物であることを、期待してやみません。久志の個性も光ります。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
裕一と鉄男のやりとりがとても可愛かった。大正時代の頃は確かにまだ仕事が今の時代の様にあるわけでなく、鉄男の様に勉強や音楽に興味を持つ子供は親に厳しく叱られた時代だったと思います。親に叱られておちこんでしまい、裕一にもやつ当たってしまうけれどその後謝って、ハーモニカを返したシーンが可愛くてよかった。背景の大きな木が良く映えていてそれも清々しい感じでよかった。【5段階評価-5.面白い】

第7話『エール』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_nhk

【第7話】NHK連続テレビ小説「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴はコチラ

-2020ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.