ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ フジテレビ

ドラマ『ゆるキャン△』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(キャスト:福原遥/大原優乃/田辺桃子/ 箭内夢菜)

更新日:

2020年冬ドラマ『ゆるキャン△(毎週木曜25時/テレビ東京)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

キャストは福原遥/大原優乃/田辺桃子/ 箭内夢菜

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ドラマ『ゆるキャン△』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■第1話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

荷物を沢山自転車に積んでキャンプに来たリン。公衆トイレのベンチで爆睡する女の子を見つけ、・・・

↓【第1話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第2話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

図書委員のリン。合間にキャンプ情報の本を見ていた。恵那が来てヘアアレンジをしていた。なでしこは・・・

↓【第2話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第3話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

富士山が絶景のキャンプ場にて、ソロキャンをしていたリンを訪ねたなでしこ。以前作ってくれたカレー麺のお礼にと持参した土鍋で料理を始める・・・

↓【第3話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第4話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
なでしこ(大原優乃)が加わり三人となった「野外活動サークル」(通称「野クル」)は冬キャンの準備を始める。まずはキャンプアイテムを揃えようとするのだが…。
そして冬キャン当日、キャンプ場に行く前に、笛吹川フルーツ公園やほったらかし温泉を訪れる野クル。一方、リン(福原遥)もソロキャンのため愛車のビーノにまたがり、長野に向かっていた。
食事や風景などの写真をお互いに送りあうリンとなでしこ。そして、長野県の霧ヶ峰に着いたリンは、自分の居場所をなでしこに伝えるためライブカメラのURLを送る…。

【出典;第4話あらすじ『ゆるキャン△』

【第4話】感想
20代男性
野外活動サークルの3人がキャンプに持っていくものを決めるのに、自分の意見をホイホイ言っていくテンポがよかったと思います。そして、あおいのようにちゃんとまとめる人がいて安心しました。シュラフにも、いろいろあるのは知りませんでした。でも、使える使えないに関わらず、代用できるものを考えるのは、楽しそうだと思いました。笛吹川フルーツ公園までの坂を歩いて登るのは相当キツイと思うのに、なでしこの元気さにが驚かされました。そして、スイーツを食べてるシーンでは、美味しそうだけではなく、アイコンタクトだけで回し食べをするのに、仲の良さを感じました。リンのボルシチのくだりで、1350円が高いと悩むのにも、高校生らしさが出ていて、好感が持てました。それに、ボルシチを食べるシーンは本当に美味しそうに食べるなぁと思い、食べたくなりました。自分の位置を伝える方法が、ライブカメラのurlを送るなんて、おもしろいと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
キャンプ場に到着するまでの過程だけだった今回だったが、1人キャンプのリンも、初めての冬キャンプをする野外活動サークルの三人も満喫している様子だった。野クルのアイスも美味しそうだったが、リンのボルシチが冷えた体にしみてとっても美味しそうだった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
リンちゃんは単身長野へキャンプに、なでしこは野外活動サークルでキャンプにチャレンジしてましたが、はたから見ると、やっぱりみんなでワイワイ言って体験を共有できた方が楽しそうに見えました。ソロの自由度も捨てがたいけど、リンちゃんはなでしこには心を許してるので、一緒にキャンプできる日も近いかな。自分には娘世代の子達で若いっていいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
野クルの初キャンプが始まりました。事前準備にはかなりの不安がありましたがドラマ版なりにうまくこなしたのではないでしょうか。なでしこが異常なぐらい走り回るのも見ている方が心配するぐらいがんばっていました。無理しているとは思いますがなでしこらしいはつらつとしたキャラを表現しているのは評価できます。今回はキャンプまで行きませんでしたが道中を楽しませてもらいました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
野外活動サークルが本格的に行動を始めたのが嬉しくてならないなでしこが、キャンプの大先輩であるリンにメッセージを送ったのはいいが、なでしこと巨大な段ボール箱と部長の千明という意味が伝わりにくい写真だけでは伝わらない事に気づかない所がナチュラルななでしこらしさを感じる。【5段階評価-5.面白い】

■第5話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ
リン(福原遥)と「野外活動サークル」(通称「野クル」)メンバーは、それぞれの冬キャンを楽しんでいた。高ボッチ高原に辿り着いたリン。松本市や諏訪湖、富士山までも一望できる山頂に行ったり、キャンプサイトでスープパスタを作ったりソロキャンを満喫する。
その頃、ほったらかし温泉で湯上り後、名物の温玉揚げを食べてそのまま休憩所で寝てしまった野クル。夕方まで寝ていた野クルは、急いでパインウッドキャンプへ!無事に着いた一同は、設営にとりかかる。そしてなでしこ(大原優乃)は、煮込みカレーを作りはじめる…。

【出典;第5話あらすじ『ゆるキャン△』

【第5話】感想
20代男性
「ゆるキャン△」第05話を観て、リンが空気の良いところである松本市、諏訪湖、高原に行くことができたのは、とても良かったのではないかと思いました。キャンプサイトでスープパスタを作ったりできたことで、キャンプを楽しむことができていると思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
主人公のりんが、高ボッチ高原のキャンプ場(標高およそ1600m)に到着して、コッヘル(キャンプ用の調理鍋)を使ったスープパスタを調理していました。スープパスタなら、汚水になりやすいゆで汁も全て飲めるので、とても便利な調理法だと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
第5話は、富士山の山頂付近を見る事が出来るほったらかしの湯の入浴シーンから始まりました。近くにキャンプ場があるみたいですが、日帰りキャンプをした帰りや行きに立ち寄ってリフレッシュするのが良いと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
りんが、松本市・諏訪湖・富士山などを一望できる高ボッチ高原まで、約150kmを原付で移動していて、高校生で原付旅をするのはとても羨ましく思いました。後部スペース・サイドにバッグを置いていましたが、可愛いデザインの原付だったので、夏などは避暑地向けのツーリングにも使えると感じました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
リンが温泉目指したのにやってなかったのがビックリしました。山頂がとても景色が綺麗だったのがすごいと思います。リンが本を見ながら料理を作っていたのがビックリしました。パスタがとても美味しそうでよかったです。【5段階評価-5.面白い】

■第6話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第6話】公式あらすじ

新しいキャンプアイテム・コンパクト焚き火グリルを手に入れたリン(福原遥)は、なでしこ(大原優乃)の提案で焼肉キャンプを行うことに。なでしこの姉・桜(柳ゆり菜)の車でキャンプ場まで送ってもらうことになり、途中のスーパーでお肉を買い込んだリンとなでしこ。
今回のキャンプ場は、知る人ぞ知る本栖湖の北西に位置するカルデラ湖で、江戸時代には「富士八海」のひとつに数えられた紅葉の名所・四尾連湖。木々に囲まれた美しいキャンプ場だが、ここにはある恐ろしい言い伝えがあるという…。

【出典;第6話あらすじ『ゆるキャン△』

【第6話】感想
20代男性
キャンプの片付けが無かったのは残念です。それでも翌週にキャンプというのはやはりハードスケジュールですね。リンとキャンプに行ける事はなでしこにとってすごくうれしいはずです。しかしテンションはいつも高いのであまり変わらないのが彼女の特徴です。どんなキャンプとなるのかすごく楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回、一人が好きなリンがミニバーベキューコンロを買ったことでなでしこに「一緒に焼き肉してみない?」と誘ったことに驚きました。でもなでしこは勘違いしてキャンプに誘われたと思い本当にキャンプに行くことになったのは面白かったです。そして、これがきっかけでリンがもしかすると野外活動サークルに入ることになるのかもと、これからの展開が楽しみになりました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
ゆるキャンの内容で美味しそうな食べ物はちょくちょく出ていたが、今回のリンが購入した焚き火グリルで妄想力が爆発して思い浮かべた焼き肉はあまりにも美味しそうで見ているとお腹が鳴り続けてしまい、初めての苦痛を味わう回だった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
バーベキューコンロを買ったことでリンが初めてなでしこを誘ってキャンプすることになり、行ったところが四尾連湖で初めて聞いたので勉強になりました。そして四尾連湖まで車で送迎してくれるなでしこのお姉さんの優しさも素敵だなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
焼肉を題材にしてて食べたくなりました。特におっさんが作ってたのは旨そうでした。言葉数も少なく雰囲気があって素敵でした。一つ一つのシーンにあまり時間をかけずコミカルに展開させていく感じかあり、気軽に観れて面白い回でした。【5段階評価-5.面白い】

■第7話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第7話】公式あらすじ

四尾連湖キャンプ場にやってきたリン(福原遥)となでしこ(大原優乃)。テントを組み終えたなでしこはキャンプ場の散策をしていたところ、ベテランキャンパー姉妹・美波(土村芳)と涼子(北原帆夏)に出会う。
一方、リンは焼肉の準備で備長炭に火をつけようとするが、なかなかうまくいかない。涼子の助けを借り、無事に備長炭に火をつけられたリンたちは、焼肉を堪能する。夜、目を覚ましトイレに立ったリンは不気味な叫び声を耳にする…。

【出典;第7話あらすじ『ゆるキャン△』

【第7話】感想
20代男性
四尾連湖に出るという牛のお化けの話になでしこがびびってしまい、リンと一緒のテントで寝たいと言いますがテントが狭いから無理とあっさり却下されるシーンが面白かったです。でも夜中に起きたリンが隣のキャンパーの姿を牛鬼と勘違いして怖くなり、なでしこのテントで一緒に寝ていたのは笑えました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
リンが初めて購入した焚き火型グリルを試すためのキャンプだったのに、炭に火をつけようとしても全く火がつかない最悪な状況に深く悲しむ姿を見るとは予想外、計画をしっかりと練っていそうだったリンは意外と簡単に物事を見てしまう傾向がある性格とわかる場面は面白い。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
なでしこはテントを組み立て終わって上機嫌で一眠りしようと考えてしまうのが彼女らしさを感じたが、せっかくキャンプを堪能するために来たというのに普段の生活スタイルそのままで過ごそうとする考え方がとても愉快で、なでしこはどんな環境でも逞しく生きて行けそうだ。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
リンはシーズンオフとも言えるキャンプ場が自分たちだけで占拠できる優越感に浸っているのに対して、キャンプを始めたばかりのド素人のなでしこは誰もいない上に街頭も無い不安感から、リンから聞いたお化け話で恐怖心がイッパイ状況という対照的な姿に爆笑した。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
リンが買ったバーベキューコンロが大活躍するのかと思いきや、いきなり火おこしで失敗し備長炭がそのままで着火材がすべてなくなったのには笑えました。ソロキャンパーをしているリンがバーベキューコンロは使い慣れていないというギャップがかわいかったです。【5段階評価-5.面白い】

■第8話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第8話】公式あらすじ

なでしこ(大原優乃)の提案で、野クルの次の活動はクリスマスキャンプに決定!クリキャン用にキャンプアイテムを買うため、甲府にあるアウトドアショップへ行くことに。
一方、なでしこと一緒にキャンプに行く約束をしたリン(福原遥)。しかし、当日風邪で行けなくなったなでしこを残して、リンは片道120kmある長野の上伊那を目指し、ビーノを走らせる。斉藤(志田彩良)からは、「私(なでしこ)の屍を越えて行けキャンプw」と言われながら…。

【出典;第8話あらすじ『ゆるキャン△』

【第8話】感想
20代男性
野外活動サークルが次のキャンプのことを考えているときになでしこがクリスマスキャンプをしようと言って驚きました。でもクリスマスにキャンプをするなんて発想がなかったので面白そうだなと感じ、年越しキャンプとかもあったりするのかなと少しワクワクしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
底冷えがするキャンプには必需品のマットを思い浮かべた千明とあおいが過去に寒々しい中で眠れなかったことを思い出し映像から本当に寒そうに感じられたのに対して、なでしこは寒空の外であろうと熟睡できる体質なのが可笑しくてならず、色んな人間がいるものだと感じた。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
まさか、永野へのキャンプを約束していたなでしこが風を引いてしまうとは!
でもリンってひとりでも全然平気なんですね~凄い!
ソロでもみんなとでも楽しめるキャンプって結構興味が湧いてきました。
ただ、「通行止め」が・・どうする?りん!【5段階評価-5.面白い】
40代男性
なでしこが思い付いたクリスマスにキャンプする提案に千明が物凄く喜ぶのに、あおいは冷静にクリスマスは彼氏と過ごすと話した事にビックリ、千明の言う通りにいつの間にできたのかと思ってしまったが、平然と嘘をついていたとは3人の中ではまともな人間性が感じられるだけに止めて欲しいものだ。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
「ゆるキャン△」第08話を見た感想として、なでしことリンがキャンプを楽しめていることがとても良かったと思いました。野クルの次はクリスマスキャンプということで、これからの計画があり、充実しているところが素晴らしく感じられました。【5段階評価-5.面白い】

■第9話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第9話】公式あらすじ

ゆいか(山本美月)は、桜井(瀬戸利樹)の話を聞くうちに過去の記憶がよみがえりそうになるが、自分の過去と向き合うことが怖くてたまらない。彼女は落ち込み、仕事でもミスをしてしまう。麗子(トリンドル玲奈)は、和馬(平田雄也)が婚約破棄したと聞き、心が揺れていた。それぞれの理由で悩むゆいかと麗子は、イケメンとのランチ合コンで気晴らしをすることに。

合コンの相手は、岡(竹財輝之助)と、彼の後輩・西浦(佐藤祐基)。西浦はスポーツジムのオーナー兼インストラクターをしていた。最近、西浦の身の回りで事件が起こり、未解決のまま謎が深まっているという。しかし、ゆいかは、その謎にまったく興味を示さない。麗子は、謎解きでゆいかを元気づけようと、西浦に事件の詳細を聞く。

西浦のジムのロッカールームで盗難事件が発生した。被害者は、マタニティエクササイズに通う妊婦・琴乃。彼女は、鍵をかけておいたロッカーから荷物がなくなったと被害を訴えていた。すべてのロッカーを調べると、別のロッカーから琴乃の荷物が見つかる。荷物の中身は、手編みの帽子だった。ただ、琴乃が帽子と一緒に入れておいた、編み方が書いてある“編み図”がなくなっていた。
なぜ、泥棒はこんな奇妙な盗み方をしたのか? ゆいかは、西浦に次々と質問し始める。ゆいかに謎解きスイッチが入ったと麗子は喜ぶ。しかし、ゆいかの推理はまったく冴えず、調子が戻らない。麗子は、ゆいかを目覚めさせるために、思い切った作戦に出る。

一方、桜井はゆいかのことを思い、子供の頃に一緒に遊んだ女の子が突然姿を消した“神隠しの少女の謎”について調べていた…。
自らの過去と向き合えず、推理もできなくなってしまったゆいか。彼女は、自分自身を取り戻し、謎を解くことができるのか!?

【出典;第9話あらすじ『ゆるキャン△』

【第9話】感想
20代男性
熱を出したなでしこのお見舞いに来た千明がほうとうを持参していたら、なでしこが千明の作ったほうとうを食べてみたいと言い出し千明が作ることになったのには笑えました。しかも次々となでしこの家族が帰ってきて、千明は一度も作ったことがないのに結局家族全員のほうとうを作っていたのは面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回はリンちゃんの可愛さ満載でした。犬のおみくじにキューンとなっているところや温泉シーンまであって福原遥ファンには大サービスでしたね。温泉入ってお腹が満たされると女子高生はみんな寝るんかいっ!て、つっこんでしまいました。挙句に通行止めでキャンプ場にすんなりたどり着けず大変です。ちょっと母親のような気持ちで心配しちゃいました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
なでしこのお見舞いに来た千晶が、1人増えまた1人増えて、いつの間にか家族全員のほうとうを、作ることになった展開が面白かったです。帰ってきたら娘の友人が台所にいる状況を、すんなりと受け入れることができるのが素敵だなと感じました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
家族が帰ってくる度にハードルが上がっていることが笑えた!リンちゃんもいつの間にか撫子みたいになってて笑える!本当にこのドラマの演出は面白い。テンポもいいし、笑えるし、料理は美味しそうだし、本当に面白い作品だと思う。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
見舞いにほうとうはまた珍しい設定で可笑しかったです。温泉シーンはちょこっとしかなかったのでもうちょい引っ張ってほしかったです。子宝お守りみたいなやつを売ってるシーンはゆるい感じの猫みたいなキャラでドラマのカラーに合っていたような気がしてほっこりしました。【5段階評価-5.面白い】

■第10話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第10話】公式あらすじ

失われた自分の過去と向き合う決意をしたゆいか(山本美月)。彼女は、志乃(手塚理美)から「真相を知りたければ、ここに行きなさい」と教えられた住所を訪ねる。その家には、財閥の創業者・一条永太郎という人物が住んでいた。
ゆいかは、執事の鈴木と会い、家の中に通してもらう。鈴木から要件を聞かれたゆいかは、自分が子供の頃の記憶を失くしていることを話し、その原因と思われる過去に起こった誘拐事件について一条に聞きに来たと告げる。すると鈴木はなぜか、ゆいかに、なぞなぞを出す。

ゆいかが、いくつかのなぞなぞを解いた後、鈴木は「夕焼けは、なぜ赤いのでしょう?」という問題を出す。ゆいかには、その答えが分からなかった。ゆいかは、なぞなぞを解いて一週間後の同じ時間にまた来るので、その時に一条と会わせてほしいと鈴木に頼む。

麗子(トリンドル玲奈)は、婚約者と別れた和馬(平田雄也)を食事に誘ってしまったことに悩んでいた。そして、岡(竹財輝之助)からの告白に対する答えも、保留したままだった。そんな中、麗子は、自分の過去と向き合おうとするゆいかの姿に励まされる。彼女は、和馬と会う決意をする。

鈴木との約束の土曜日、ゆいかは一条家へ向かう。しかし、ゆいかには、まだ夕焼けのなぞなぞが解けていなかった。ゆいかは、一条と対面。彼女は一条に、誘拐事件の首謀者なのではないかと問い詰める。ゆいかの推理に対する一条からの答えとは!?

【出典;第10話あらすじ『ゆるキャン△』

【第10話】感想
20代男性
野外活動サークルのクリスマスキャンプに誘われたリンが一度断るものの、斉藤に誘われて考え直し、とうとうグループキャンプにリンが参戦することがめちゃくちゃ楽しみになりました。そして以前キャンプで出会った酔っぱらいのお姉さんが学校の先生だったことがわかり、めちゃくちゃ面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
テレ東「ゆるキャン△」第10話の感想として、リンがキャンプ場に行く途中、通行止めに合い、大垣に助けて頂けたことは、とても良かったと思いました。夕食に、ほうじ茶を飲み、肉まんを食べている様子が幸せそうに感じました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回リンがキャンプでホットサンドメーカーを使って肉まんを作っていたのが斬新でしたし、めちゃくちゃ美味しそうでした。ホットサンドメーカーの新しい使い方を知れてとても嬉しかったです。でも夜ゴハンを肉まんとほうじ茶だけで済ましたのには笑えました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
真面目で辺りは真っ暗な中でやっとたどり着いたキャンプ場から見えた光輝く街並みが綺麗に見えるのが素晴らしいものの、風が強く寒そうな姿のリンだけに冬のキャンプはよっぽどのキャンプ好きでなければできないなと思ってしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
過去がわかっても、今までと変わらない生活を送るれているのが凄く素敵なことだなと感じました。そして、祖父である一条の昔の話し方と今のゆいかの話し方がそっくりなところに、地の繋がりを感じられて嬉しくなりました。【5段階評価-5.面白い】

■第11話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第11話】公式あらすじ

野クルメンバーとクリスマスキャンプをすることになったリン(福原遥)。キャンプ当日、野クルの顧問になった鳥羽先生(土村芳)と、予定の時間より早く今回のキャンプ場である富士山YMCAに到着した大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)。二人は、キャンプ場近くの馬飼野牧場でジェラートを堪能する。
一方、リンとなでしこ(大原優乃)も到着し、焼きマシュマロをチョコビスケットに挟んだおやつを堪能。そして、まだ到着していない斉藤(志田彩良)からリンに意味深なメッセージが届く…。

【出典;第11話あらすじ『ゆるキャン△』

【第11話】感想
20代男性
クリスマスキャンプは移動を省いての現地でのロケ。それぞれの移動シーンもちょっと楽しみだったのですが仕方がないでしょう。ほのぼのとした空気ですが富士山が見えますので不思議な感覚でした。特に何かをしたということはないのですがそれぞれが楽しそうに過ごしていたのがほっこりした気分になりました。イベントの真っ只中、皆存分に楽しんでいますね。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
鳥羽先生の容赦ないお酒の飲みっぷりが、面白かったです。そして、ヒロシさんが本人役で登場したのに驚きました。今回はテントの設営しているところが、見れなかったのが残念でした。でも富士山がたくさん見れたのが良かったです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
ついにみんなとクリスマスキャンプです。スモア美味しそうでした。5人揃っての行動を強制されるわけじゃないから、これならリンちゃんも楽しめるんじゃないかな。ウサギ犬のチクワ、歩き方がとても可愛くて眼福です。ヒロシまで登場しましたね。この後の盛り上がりも楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
普段の美波はおしとやかな素敵な女性を思わせてしまう雰囲気のために、何も知らない千明とあおいがキャンプ場に来る前に寄ったスーパーマーケットで美波が購入したお酒を知っていて楽しんでという言葉を言ってしまった事が運の尽きとしか思えず、安易な言葉は地獄行きと学んだ方がいい。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
野クルの部長である千明が早くやって来たキャンプ場を駆け巡る姿は、広い空間に始めてやって来た飼い犬の行動にソックリで、ハシャギ過ぎた結果、見事な転倒をしてしまう面白さに爆笑、嬉しくて仕方がない気持ちが溢れ出ていて素晴らしい始まり方だ。【5段階評価-5.面白い】

■第12話『ゆるキャン△』ネタバレ解説

【第12話】公式あらすじ

富士山YMCAでクリスマスキャンプを楽しむ、リン(福原遥)たち。お楽しみの夕食は、犬山(箭内夢菜)が懸賞で当選したA5ランクの黒毛和牛を使ったすき焼き!すき焼きを堪能しつつ、斉藤(志田彩良)が用意したサンタクロースの衣装を着て盛り上がる5人。ソロキャンパーとしてキャンプを楽しんでいたリンは、クリキャンを通してみんなでやるキャンプの楽しさも実感していた。
そして、寝袋に入りながら夜空を眺めるリンとなでしこ(大原優乃)は、来年もたくさんキャンプすることを約束するのだった…。

【出典;第12話あらすじ『ゆるキャン△』

【第12話】感想
20代男性
今回の放送で「たまには良いかも!」と思ったのは、リンとなでしこが作っていた”ご飯・味噌汁・焼き鮭”という定番の日本的な朝食でした。私は普段パンと目玉焼き、ハムなどを食べているのでスゴく新鮮でしたし、美味しそうに見えて良かったです。ちょっと面倒でも、たまには朝から頑張って作ってみようかな?と思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
キャンプのご飯が豪華すぎて驚きました。すき焼きから、トマトすき焼きそしてシメのチーズパスタまで、和風で始まったのに最後は洋風になったのが、不思議で面白かったです。そして次の日の朝ごはんも凄く豪華で、美味しそうでした。キャンプご飯は焚き火で作るイメージがあったので、コンロを持参するのにも最初は驚きました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
冬のキャンプは寒いのがどうしてもネックになりますが、そんなことを感じさせない元気のよさでした。あおいの持ってきた特上の肉を使ってのすき焼きは誰もが食べたくなるような物で、実写だからこその良さをうまく描いたと思います。サービースシーンも含めて内容は充実し盛り上がりました。リンが皆にお礼を言われて照れくさそうにしているのが、すごく印象に残りました。ドラマ版は当初は心配されましたがかなりうまくいったと感じます。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
キャンプですき焼を食べてるシーンというのは斬新で面白かったです。しかもめちゃくちゃ美味しそうで、洋風のすき焼も初めて見たので少しワクワクしました。そして変わらず酔っぱらいの鳥羽先生がすき焼に合う日本酒やワインがないことで泣いていたのは笑えました。リンのソロキャンプも見ていて楽しいのですが、やっぱりみんなで盛り上がってるキャンプは最高でした。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
皆でのキャンプを堪能し、グループキャンプの楽しさを実感するリンが今までより表情豊かでより、楽しさが分かりやすく出ていたなと思った。それでも野外活動サークルに入らない恵那やリンがらしくていいなと思った。鳥羽先生はずっと飲んで朝、二日酔いだったけど、ちゃんと起きてきたのはスゲーなと思った。リンがこれからもグループキャンプで新しい発見をすると良いなと思った。【5段階評価-5.面白い】

『ゆるキャン△』あらすじ

冬の湖畔で独り“ソロキャンプ”をする女子高生、リン(福原遥)。そこに、自転車に乗り富士山を見に来て迷子になった女子高生、なでしこ(大原優乃)がやってくる。二人で焚き火を囲み、カップラーメンを食べながら目に飛び込んできた景色とは…。見ればキャンプに行きたくなる。行かなくても行った気分になる。そんな新感覚ゆるゆる系キャンプドラマ!

「ゆるキャン△」公式サイト

『ゆるキャン△』CAST&STAFF

福原遥

1998年8月28日生まれ(21歳)埼玉出身 研音所属

主な作品
テレビドラマ
『グッドモーニング・コール』
『3年A組-今から皆さんは、人質です-』
『コーヒー&バニラ』


映画
『チア☆ダン』
『4月の君、スピカ。』
『映画 賭ケグルイ』
『羊とオオカミの恋と殺人』

『ゆるキャン△』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@10nohimitsu

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