ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ テレビ東京

ドラマ『絶メシロード』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 濱津隆之)

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2020年春ドラマ『絶メシロード(毎週金曜24時52分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に濱津隆之・共演は酒井若菜 西村瑠香(青春高校3年C組) 長村航希 野間口徹 / 山本耕史

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ドラマ『絶メシロード』あらすじ、キャスト、原作(主演 中島裕翔)

■第1話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第1話】公式あらすじ

須田民生(濱津隆之)は、どこにでもいるごく普通のサラリーマン。妻・佳苗(酒井若菜)と娘・紬(西村瑠香)が家にいない週末、民生は一人だけの時間を満喫するため車で旅に出る。小遣いの範囲内で納めるため、かかせないのは車中泊。
誰にも邪魔されず好きな時間を過ごせる民生は、快適なひと時を過ごしていた。翌日、昼食をとるためスマホで調べたうどん屋へ向かう。しかし、たどり着いたのは、うどん屋とは思えないプレハブの建物。困惑しつつも入店した民生は…。

【出典:第1話あらすじ『絶メシロード』

【第1話】感想
近日更新予定です。

■第2話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第2話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。今日も一人の時間を満喫するため、車で旅に出て車中泊をする小さな冒険へ出発する。駐車場に止まっているやけに存在感がある車を発見した民生は、中が気になり覗いていると背後からベテラン車中泊マスター・鏑木勉(山本耕史)に話しかけられる。
一緒に浜焼きを食べに行こうと誘われた民生は、脳内によぎる「絶メシ」が気になり断ってしまう。車を走らせていると、定食屋の看板を見つけた民生はそこに向かうが…。

【出典:第2話あらすじ『絶メシロード』

【第2話】感想
30代男性
今週は千葉県木更津市の「とみ食堂」。地元民に人気の大衆食堂でした。でかでかとタンメンの看板が出ていますが、注文したのは「ポークソテーライス」。肉厚のポークソテー。甘辛いたれの味が想像をかきたてます。おかみさんと息子さんで切り盛りする店で、一度は行ってみたいと思いました。
30代男性
車中泊を楽しみながら、主に関東地方を巡っている民生が木更津を訪れていて、日本で一番高いとされている歩道橋の「中の島大橋」近くの公園で初日夜から翌日朝まで滞在していました。中の島大橋は、欄干が破損している影響で閉鎖していたので、残念ながら橋の上からの日の出が見られなかったのは残念でした。
30代男性
妻・子供のいない金曜から土曜にかけて、民生がご飯を食べに木更津に出かけていて、到着後に市内で車中泊をしていました。高速代・ガソリン代は小遣いの範囲で、無理なく楽しんでいるという事だったので、このレベルなら家族から苦情は出ないと感じました。
30代男性
主人公の民生が、千葉県木更津市に向けて絶メシを食べに出かけていました。民生が住んでいる地域が東京都内という事なので、今回の内房・木更津という目的地は、東京湾アクアライン・高速道路を使えばすぐに行けるので、良い場所を選んだと思いました。
30代男性
客のリクエストに答えるあまりメニューが膨大で選ぶのが大変そうでした。働いている人、客達の人生がしみついているような店でした。おかみに人情味があって良かったです。最後の看板の由来が最高でした。来週も楽しみにしてます。

■第3話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第3話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。今日も一人の時間を満喫するため車で旅に出て車中泊をする小さな冒険へ出発する。
ある夜、民生は群馬県の椿名湖を訪れていた。翌日、とある中華料理屋を訪れた民生の目に入ったのは無数の石。不安を感じつつも入店した民生を待ち受けるのは、またもや無数の石。そして石に強いこだわりを持つ店主。この個性的な店で民生はどのような「絶メシ」に出会うことができるのか!

【出典:第3話あらすじ『絶メシロード』

【第3話】感想
40代男性
初めて入る中華料理店でどこの席に座ったらベストかを考える民生を見て神経質さが伝わってきました。自分もそういうところがあるんで民生の気持ちがよくわかり共感出来るのがこのドラマの好きなところなんです。日常感が落ち着くドラマで気に入っています。
40代男性
民生が入った中華料理店での店主と若者3人の言い争いが印象的でした。おじいさんの店主が一人だから全員同じメニューにしてくれと言う要望に怒る若者3人が最終的には出ていくシーンです。普通の店ではあり得ないですが田舎のおじいさんならあり得るよなと思いながら、ある意味リアルなドラマだな会話だなと思い見ていました。
40代男性
眠る前にラジオを車で聞いているシーンが面白かったです。ラジオのリスナーの体験談で長いこと同じ会社にいるのに名前を覚えてもらえてなかったという話を笑いながら聞いていたが自分にも当て嵌まってる出来事を思いだしてしまいブルーになる民生が面白かったです。
30代男性
「絶メシロード」第03話を観て、民生がひとりでゆつくりと自分の時間を過ごすことができていたのは、とても良かったと思いました。群馬県の榛名湖を訪れて、リラックスできていると感じられました。中華料理店を訪れていて、無数の石がとても気になりました。
30代男性
主人公の民生が榛名湖を訪れた後は、群馬県高崎市の香珍で、絶メシ(料理を作る後継ぎがいなくて店がなくなってしまう)になりそうなラーメンを食べていました。店主役の方は、実際の店主のような雰囲気で骨董品・像のようなものが多くあったのが印象的でした。

■第4話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第4話】公式あらすじ

須田民生(濱津隆之)は、どこにでもいるごく普通のサラリーマン。妻・佳苗(酒井若菜)と娘・紬(西村瑠香)が家にいない週末、民生は一人だけの時間を満喫するため車で旅に出る。小遣いの範囲内で納めるため、かかせないのは車中泊。
誰にも邪魔されず好きな時間を過ごせる民生は、快適なひと時を過ごしていた。翌日、昼食をとるためスマホで調べたうどん屋へ向かう。しかし、たどり着いたのは、うどん屋とは思えないプレハブの建物。困惑しつつも入店した民生は…。

【出典:第4話あらすじ『絶メシロード』

【第4話】感想
40代男性
須田が若いと言われてすごく喜んでいたのが笑えてよかったです。初めての人はミックス定食しか食べられないのがとてもビックリしました。ミックス定食がボリュームがあったのがすごいと思います。須田が堀内の妄想とバトルをしていたのが笑えてよかったです。
40代男性
須田がいきなり出てきたとんかつ屋に興味を持ったのがとてもビックリしました。とんかつ屋がとても混んでいたのがビックリしました。店主がへんなところに座っていたのが笑えてよかったです。店主がニコニコしていたのが笑えてよかったです。
40代男性
須田が人の車を見ていたのがとても面白くてよかったです。須田が車に乗せてもらっていたのがとても笑えてよかったです。車に冷蔵庫がついていたのがとてもすごいと思います。手書きのブタの絵がとても面白くてよかったです。
30代男性
娘と母親が踊りを踊っていたのがとてもビックリしました。娘が車が臭いと言っていたのが笑えてよかったです。娘が須田の頭をおじさん臭いと言っていたのがとても面白くてよかったです。須田が朝一に温泉に入っていたのがビックリしました。
30代男性
家族や会社でおじさんくさいと言われたり、おじさん扱いされたり、さんざんな民生でした。一人にもなりたいよな、と思いました。またキャラの濃い鏑木の登場でした。鏑木のキャンピングカーは本格的でした。妻と何か有るようでした。

■第5話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第5話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。今日も一人の時間を満喫するため、車で旅に出て車中泊をする小さな冒険へ出発する。旅へ出た翌日、民生は海岸で遊ぶ家族を見ながら、妻・佳苗(酒井若菜)との恋人時代や娘・紬(西村瑠香)がまだ幼かった頃を思い出す。
昼食をとろうと漁港を歩いていると、ある看板が目につき店へと足を運ぶ民生。中へ入ると店主・佐原佳江(朝加真由美)はなぜか涙を流していて…。

【出典:第5話あらすじ『絶メシロード』

【第5話】感想
40代男性
店主の、働かなくて良いなら働かないよ、重い言葉ですね、でも、絶メシの観点から言うなら残念な言葉ですよね。港町で良い魚が独自のルートで仕入れられ、絶品の定食が食べられるユーザーとしては、残ってもらいたい店ですよね。まあ、お客様商売でお店を切盛りするのは大変な事だから、店主の高齢化とか、後継者不足は絶メシ店の課題ですよね。少しでも永く営業が続けられる事を期待します。
40代男性
須田民生が予想以上に家庭で気を使いながら生きている現実を見て同情してしまいました。妻の佳苗を旅に誘った時の対応を見てもなかなか虐げられているなと感じました。佳苗のむちゃくちゃ嫌そうな断り方は民生の気持ちを考えたらなかなか出来ないなと感じました。結構破たんした夫婦だなと結論づけました。
40代男性
今回の絶品メシは店主が年老いた女性一人で経営している店でしたがこういう店、民生は相変わらず好きだなと感じました。美味しそうな刺身を見ていると夜中に腹が減ってくるのだけがこのドラマの厄介なところだと思いながら見ていました。
30代男性
民生は意外にも行動的なのですね。
店内にはお客さんは誰もいない、そのうえ、手書き文字だけの不思議な看板、さらに、店主らしき女性が泣いている所まで見たのに、よく入れました。
かなり度胸が要ったのでは?
でも、良いですね。煮魚。
お刺身や揚げ物はチェーン店の居酒屋でも食べる機会がありますが、煮魚を食べる機会は意外とありません。
ごはんと、お味噌汁と、煮魚でも大満足なのに、お刺身やフライまで付いているなんて、完璧です。
おかみさんも寂しそうでしたが、捕れたお魚を持ってきてくれるご近所さんがいるのだから、心配はないでしょう。
今度は、家族で行ってほしいです!
30代男性
旦那さんが看板を書いてくれたのが優しいなと思います。旦那さんを亡くして女将さんが悲しんでいたのがとても可哀想でした。須田がまた来ると言ったのがよかったです。女将さんが辛口なのが笑えてよかったです。須田がキャンピングカー買おうとしていたのが笑えてよかったです。

■第6話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第6話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。ある日、同期の西野(忍成修吾)から会社を辞め、趣味である紅茶の店を出すと打ち明けられる。「楽しい」と話す西野に、民生は少し羨ましさを感じる。週末、民生はいつものように旅に出て、横須賀へと足を運ぶ。いくつもの楽器やスピーカーが並んでいるオシャレなお店を見つけた民生は、店主・守康(ミッキー・カーチス)のおススメ「煮込みハンバーグ」を注文する。

【出典:第6話あらすじ『絶メシロード』

【第6話】感想
40代男性
自分の好きなお店を持つということも素敵だけど、民生のように自分の好きなものを食べる為に旅に出るというのも十分素敵だと思います!これからもたくさん美味しいものを食べ続けて欲しいと思うし、シリーズ化して欲しいです。
40代男性
今回の横須賀キャビンの煮込みハンバーグは手作りだけあって旨そうでしたね。それにハンバーグ、ライス、サラダにスープがついて900円は安い。おまけにサービスでコーヒーまで付くんだから。あのハンバーグが入っていた食器も昭和のレトロ感があって好きですね。
40代男性
民生が普段入りそうにないおしゃれな店を選んだのはちょっと驚きました。店の手前で立って色々考える民生の神経質さが親近感を感じる場面でした。店に入っても店をなめ回すように見る民生の変な好奇心旺盛さが面白いなと感じました。
30代男性
同期の西野が会社を辞めて紅茶専門店を出すと伝えられた民生の反応はどことなく羨ましそうに見えました。会社を去って行く西野と民生との仕事を辞める際によくある思い出話、本音を最後だから語るシーンというのは見ていて色々思いだすものがありました。日常感がたまらないドラマだなと毎回感じます
30代男性
今回の絶メシ候補のレストラン・キャビンは横須賀という場所にぴったりな感じのお店で店内もジャズが流れている雰囲気が最高でした。そして須田が注文した煮込みハンバーグはめちゃくちゃ美味しそうで食べてみたくなりました。キャビンはジャズライブもしているということなので一度聴きに行ってみたいなと思いました。

■第7話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第7話】公式あらすじ

「パリー食堂」
どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。後輩社員の堀内(長村航希)と夏目(梅本静香)がSNSについて話しているのを耳にする。アップした写真を自慢げに話す堀内に対し、民生は自分の小さな大冒険の方がネタ的に強いと密かに対抗意識を燃やしていた。
週末、秩父へやってきた民生は、レトロな雰囲気の食堂を訪れる。民生を迎えるのは店主・義友(諏訪太朗)とその孫・晃希(上川周作)。「店を継ぐのか」という問いかけに表情を曇らせる晃希は…。

【出典:第7話あらすじ『絶メシロード』

【第7話】感想
40代男性
今まではボリュームたっぷりだったり、手の込んだ麺生地だったりと料理の見た目が地味なものが多かったけれど、今回はものすごくインスタ映えしそうなオムライスだった。「パリー食堂」の看板建築ファサードも印象的で、民生が想像するように絶メシの店でなかったら、クラシックカフェを想像してしまう。今回は地元の人がまったく出てこなかったなぁ…
40代男性
紹介されたオムライスは一見地味な見た目でしたが、付け合わせのフルーツの盛り合わせに強烈なインパクトがありました。食堂のマスターのお孫さんに対するぶっきらぼうな態度の裏側に、愛情や想いが感じられて、とても心が打たれました。
40代男性
主人公がオムライスを頼むのですが盛り付けが変わっていて驚きました。なんとフルーツの盛り合わせが同じ皿に乗っていたのですごく派手でした。その後、コメントから察するにかなり美味しそうなオムライスだとわかりました。
30代男性
今回は埼玉県秩父市にあるパリー食堂。店員さんにお店のお薦めを聞いてみるとオムライスだとか。そしてオムライスを注文して出てきたのはオムライスの脇にトマト、きゅうりにフルーツの盛り合わせ。こんなオムライス見た事ないですね。逆に珍しくてインスタ映えするかもしれませんね。コップの水にスプーンを入れて出すのもなんか昔っぽいですね。
30代男性
主人公が車の中で電気毛布にくるまって一人で寝ている姿になぜか羨ましさを感じました。あの誰にも邪魔されない密室空間で熟睡できたらどんなに素晴らしいかという事を想像してしまいました。やはり単独行動はすごくいいですね。

■第8話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第8話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。
今日も一人の時間を満喫するため、車で旅に出て車中泊をする小さな冒険へ出発する。東北道にのり、道の駅の駐車場で車中泊をする民生。翌日、「絶メシ」を求め車を走らせていると、気になるお店を発見する。
民生が見つけたのは小さな焼きそば屋。席はテーブル席1つしかなく、メニューは焼きそばのみ。不思議な店に困惑する民生だが、この店の誕生のきっかけと、夫婦の過去を知ることになり…。

【出典:第8話あらすじ『絶メシロード』

【第8話】感想
40代男性
今回の焼きそば櫻井には独特の不思議さがあり、見ていて懐かしさも感じました。そして須田が聞いた店主夫婦の物語には驚かされました。15年もふらっと出て行ってた夫を普通に出迎え、夫のために焼きそばのレシピを教えてもらっていたという妻の愛情には感動しました。
40代男性
今回須田の入ったお店が無人でびっくりしました。そして須田が呼び鈴を鳴らすと、店主が出てくると思っていたら外から帰ってきてびっくりしました。大丈夫かと心配になる感じのお店でしたが唯一のメニューの焼きそばはめちゃくちゃ美味しそうで最高でした。
40代男性
須田が遠くまで車で行っているのがすごいと思います。お店に誰もいなかったのがビックリしました。店の外にトマトが置いてあったのが驚きました。お店の席が少なかったのが面白くてよかったです。焼きそばが美味しそうでよかったです。
30代男性
須田がトイレで娘に怒られていたのがとても面白くてよかったです。食べ物が賞味期限きれていたのが笑えてよかったです。須田が写真を撮ってあげていたのが優しいなと思います。ナビが壊れていたのがとても面白くてよかったです。
30代男性
恋人の聖地でSNSばえを気にしている民生が面白かったです。娘とのトイレのやり取りが切なかったです。3県境が面白かったです。また個性的な店構えでした。焼きそばが美味しそうでした。来週も楽しみにしています。

■第9話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第9話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)は、仕事のため金沢に来ていた。そこで偶然にもベテラン車中泊マスター・鏑木勉(山本耕史)と再会。いつもなら一人で車中泊をする民生だが、強引な鏑木に誘われ意に反して中年二人で車中泊をすることに。
眠ろうとしたとき隣から聞こえてきたのは鏑木のすすり泣く声。そして翌日、鏑木が金沢に来た理由を知った民生は…。さらに!今回「絶メシ」に出会うのは民生ではなく、なんと鏑木!?

【出典:第9話あらすじ『絶メシロード』

【第9話】感想
40代男性
部下の尻ぬぐいで金沢まで出張に行かざるをえなくなった須田が気の毒でした。でも、その出先で鏑木に会えたのは運命的で面白かったです。鏑木が作った料理もおいしそうでした。二人が着ていたTシャツのロゴがインパクトが強いと思いました。鏑木が一転主人公のようになるストーリーになりびっくりしました。注文した能登ラーメンはわかめがたっぷりでおいしそうでしたし、海鮮丼もおいしそうでした。須田と比べて鏑木はものおじしないようなタイプなのか、お店のおばさんや客と屈託なく話すところもいいなと思いました。
40代男性
今回は金沢での絶メシの設定。どのような設定で金沢への週末旅行を企てるのかと思ったら以前某ドライブインで出会った鏑木が代わって絶メシを紹介するというウルトラCを考え出した。山本耕史演じる鏑木による絶メシの紹介、ナレーターも新鮮でよかった・
40代男性
ドラマ「絶メシロード」第09話を観た感想として、民生が仕事のために金沢を訪れていたので、一人で金沢に行ってみたいという気持ちになりました。観光するスポットが多い為、1人で自由に動けることを考えると幸せを感じると思いました。中年2人で車中泊も良いなあと思いました。
30代男性
民生はベテランキャンパ-鏑木と出会い今回は鏑木が絶メシの話となり、新鮮に感じた絶メシロ-ドだった。鏑木役の山本耕司の演技力が上手く黙って食べる絶メシも、その表情や仕草から大いに感じることで出来きた。妻との関係が気になる行方となった。
30代男性
今回はソロでの食事でなくちょっとイレギュラーな雰囲気があって観てる分には楽しめました。車中泊はそういったキャンピングカーがないとできないのでマニアック感が感じられました。ただ海鮮系がふんだんに使われたラーメンのような丼は圧巻のボリュームで良かったです。

■第10話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第10話】公式あらすじ

「お食事処ポーク」
妻・景子(遊井亮子)に実家へ帰られてしまったベテラン車中泊マスター・鏑木勉(山本耕史)。景子とやり直すため、実家がある金沢を訪れたが、未だ景子とは会えずにいた。
仕事で金沢に来ているという民生(濱津隆之)に連絡をとると、その娘・紬(西村瑠香)もたまたま金沢に来ているという。そこで、民生、紬、鏑木の3人で車中泊をすることになるが…。
翌日、2人とわかれた鏑木は、「絶メシ」をもとめ、車を走らせる。今日はどんな「絶メシ」に出会うのか!

【出典:第10話あらすじ『絶メシロード』

【第10話】感想
40代男性
鏑木、民生、紬の三人で車中泊をすることになりましたが、紬は民生に、進路の事が相談出来て良かったと思いました。車中泊だからこそいい出せたことだと思います。民生は紬の考えに反対することなく、子どものやりたい事をさせてあげることが出来る、いい父親だと思いました。鏑木は、民生と紬が一緒に旅をする姿を見て、子どもを持つのはいいなと思ったと思います。
40代男性
今回も絶メシのお店の看板「ポーク」・ショーケースには2種類のオムライスが置いているだけで何十年前の風景で一瞬、みた感じでは食事をしようか悩むようなお店の入口でした。注文した「〜風オムレツ」「豚汁」は、昔を思い出させてくれるような味なのでは無いかと思いました。私も常連客になってしまうようなお店でした。今回は、初めて親子で車中泊して、家では話すことの無い会話が観ることが出来て良かったです。
40代男性
奥さんの景子さんと喧嘩したからって、わざわざ民生に連絡する鏑木にビックリしました。そしてたまたま娘の紬ちゃんと一緒に金沢に来ていた民生にもビックリです。年頃の娘がいるのに一緒に行動しようとする鏑木が「ウザいなぁ」と思ってしまいました。でも『絶メシ』(今回はポークライス)を見つけるのはやっぱり上手ですよね。
30代男性
今回、久しぶりに見たら、まさかの鏑木が主人公みたいになってました(スピンオフ?)山本耕史さんが温泉で胸の筋肉をピクピクさせているシーンが笑ってしまいました。お店の名前が「お食事処ポーク」で、お店もレトロな感じで好感が持てましたね。『ポークライス』って初めて見ましたが、美味しそうでした。食べに行きたいです。
30代男性
初の展開!親子で車中泊、冴えないサラリーマン?冴えてるじゃん❗️鏑木の近況も解り納得感もありましたね。お節介の鏑木ヤるじゃん❗️良い人だったね。絶メシにもハマっており更に良い感じですね❗️でも絶メシ店に入った時の動揺感は民生と変わらないのが良いですね。富山の方言は勘違いしちゃいますね❗️でもポーク風ライス、とても美味しそうでした❗️ピラフの上に卵とじポークカツ、最強かもしれない❗️色々な事情があり絶メシになってしまうけど是非食べてみたい絶メシでしたね。絶メシ店も民生家も親子の関係には共通点がありましたね。でも、鏑木頑張れ✊‼️

■第11話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第11話】公式あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。一人の時間を満喫するため、車で旅に出て車中泊をする小さな冒険へ出発する。民生は、いつもなら何かから逃げるための旅に出ていたが、今日は何かを探すための旅に出ることに。
奥多摩にやってきた民生は、まるで都内とは思えない自然豊かな土地にある食事処「島勝」を訪れる。注文をしていると、そこに一人の男がやってきて衝撃の一言を放つ。男が店にきたある理由とは…?

【出典:第11話あらすじ『絶メシロード』

【第11話】感想
40代男性
奥多摩町の「島勝」という2人で営む定食屋を訪問していて、民生は水の味に感動していました。味噌汁・こんにゃくが定食の中身になっていましたが、この2つは水の品質が高くないとおいしく作れないので、とても良い場所にこのお店があると思いました。跡継ぎがいない絶メシという事なので、誰か後継者がいると嬉しく思います。
40代男性
東京の最も西に位置する奥多摩町の島勝で昼食を食べていて、注文直後に30年前に食い逃げをしてしまったという人が突如入店してきました。店主は「謝罪するためにわざわざ来てくれたその気持ちが嬉しい」と言っていましたが、この食い逃げをした人はずっと贖罪の意識を持っていたからこそ謝罪に奥多摩まで来たのだと思いました。
40代男性
今回訪れた奥多摩町の島勝(しまかつ)は、とんかつととろろが売りの店でとろろめし定食を注文していました。卵が入ったとろろ・味噌田楽・煮物・漬物・味噌汁・ほうれん草とえのきの和え物・こんにゃくなどの7つのおかずが含まれていて、950円という破格の安さでした。都心部で提供する場合は1500円は取っても良い中身だったと思います。
30代男性
島勝という店にやってきた主人公が、とろろ飯定食を注文して一瞬後悔してしまう感じがリアルでした。自分もどうして即決したのか疑問に思いましたがとろろのポテンシャルは半端じゃないので間違いないです。案の定、とろろ飯定食はすごく豪勢で美味しそうでした。あんなとろろがあればご飯を何杯でも食べれそうな気がしました。
30代男性
定食屋さんに入った主人公がとろろご飯の定食セットを注文して食べるのですが、そこにお客が一人入ってきてなぜか泣きながら定食を食べている姿がとても印象的でした。あんなに感動しなくてもいいのにと思いながら見ているとこの店の跡取りの話になりそのお客が店を継ぎたいと言い出すのですが、あっさり無理と流される展開には爆笑してしまいました。

■第12話『絶メシロード』ネタバレ感想

【第12話】公式あらすじ

今回も民生の週末はひとり。恒例のひとり旅は長野県塩尻市。途中、色々な観光地を楽しみながら最後の絶メシを探しに行く。やがて山中に古ぼけた食堂を見つける。名前は食堂SS。民生は様々なメニューの中で普通定食という奇妙な名前の定食を注文する。内容は鯖煮定食。シンプルながらもその絶妙な味に民生は魅了されてしまう。思わず鳥の唐揚げを追加注文をしてしまう。店主とその妻から店を継いだ経緯を聞く。食堂SSのSSは店主の父親で初代店主のイニシャルであった事がわかる。借金まみれで汚い食堂を立て直して今に至っている事を聞き民生は再度の来訪を約束して店を後にする。家に帰ると妻と娘が食事を用意してご機嫌で待っていた。聞けば応援するアーティストがツアーを継続するらしい。それまで今回最後の週末絶メシと覚悟していた民生だったが継続できる事にほっとするのであった。

【出典:第12話あらすじ『絶メシロード』

【第12話】感想
40代男性
今回も美味しそうでした。普通定食という名前も良かったです。食堂の名前由来も腑に落ちました。唐揚げを注文するだけで脳内がコンサートになっているのは笑いました。ワゴンで一人の時間を楽しんでいる民生も良かったです。濱津さんのナレーションの不思議な間が面白かったです。
40代男性
最終回は民生、佳苗、紬の家族3人での他愛ない会話で終わっていくという予想通りのラストでした。いつにもなく優しい佳苗の姿は逆にコワさを感じました。癒されるドラマだし週末に見るのが楽しみだったんで終わるのが残念です。
40代男性
食堂S.Sの普通定食はサバの味噌煮であった。見た目は本当に普通だが、ご飯、味噌汁、サバの味噌煮、どれも高品質で、すごく美味しそうだ。個人的には、民生が追加注文したから揚げに興味を引かれた。最近のから揚げはべちょべちょして美味しくないものが多いが、ここは熱々サクサクでホントに美味しそうだ。できれば、テイクアウトで大量購入したいほどだ。最後は、次期シリーズへの伏線だ。楽しみにしておく。
30代男性
今回で最終回だったのですごく寂しい気持ちになったのですが、なんだか清々しい余韻があったのですごくいい感じの最終回で、すごくいいドラマでした。やっぱりテレ東さんはグルメドラマを作るのがすごく上手いなと感じます。自分の中では今期一番のドラマでした。
30代男性
主人公が普通定食だけでは飽き足らず唐揚げを追加した場面には笑いました。その唐揚げも衣サクサクで最高に美味しそうでした。あの唐揚げがあればご飯何杯でも食べれそうです。やはりご飯のお供には唐揚げだということがこのドラマでわかりました。

『絶メシロード』あらすじ

どこにでもいるごく普通のサラリーマン・須田民生(濱津隆之)は、日々の生活の中で様々なストレスを感じていた。そんな民生の唯一の楽しみは、絶滅しそうなメシ“絶メシ”を求めて旅に出ること。 期限は、金曜の帰宅後から妻と娘が好きなアイドルグループのライブ遠征から帰ってくる土曜日の夕方まで!誰も誘わない・誰も巻き込まない・予算はお小遣いの範囲内で!をモットーに “絶メシ”を求め日本全国を車一つで駆け回る!中年サラリーマンの週末限定一泊二日の小さな冒険が今始まる…!

『出典:絶メシロード 公式サイト

『絶メシロード』CAST&STAFF

濱津隆之

1981年8月25日 埼玉県出身 アニモプロデュース所属

主な作品
テレビドラマ
『都立水商! 〜令和〜』
『ノーサイド・ゲーム』
『絶メシロード』


映画

『カメラを止めるな!』
『魔法少年☆ワイルドバージン』

『絶メシロード』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@BokudokoTx

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